(仮称)千曲大橋の早期建設の実現について
(仮称)千曲大橋とは
千曲川の村山橋と小布施橋の中間地点にあたる長野市長沼・須坂市豊洲間に新たな橋建設の早期実現を図るため、長野市、小布施町、高山村、須坂市で期成同盟会を組織して陳情請願等の取り組みを行っています。
皆様のご理解ご支援をお願いします。
パンフレット:(仮称)千曲大橋とは (PDFファイル: 2.4MB)
(仮称)千曲大橋に期待される効果

- 橋と橋との間隔が短くなり円滑な交通が期待されます。
- 高速道アクセスが向上。
- 尊い人命を救います。
- 住民生活の利便性を向上と観光振興や産業の発展が期待できます。
どこにつくるの?
長野市の北部幹線の先に当たる長沼と、須坂市の旭ケ丘線の先にあたる相之島を結ぶ位置で、村山橋と小布施橋の中間地点の建設を想定しています。
かつては「津野の渡し」といわれ昭和の初期まで船を並べた舟橋があり、交通の要衝となっていたところです。

この記事に関するお問い合わせ先
- より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください
-
更新日:2026年08月19日