(仮称)千曲大橋の早期建設の実現について

更新日:2026年08月19日

ページID: 1170

(仮称)千曲大橋とは

千曲川の村山橋と小布施橋の中間地点にあたる長野市長沼・須坂市豊洲間に新たな橋建設の早期実現を図るため、長野市、小布施町、高山村、須坂市で期成同盟会を組織して陳情請願等の取り組みを行っています。

皆様のご理解ご支援をお願いします。

(仮称)千曲大橋に期待される効果

千曲大橋パンフレット表面画像
  1. 橋と橋との間隔が短くなり円滑な交通が期待されます。
  2. 高速道アクセスが向上。
  3. 尊い人命を救います。
  4. 住民生活の利便性を向上と観光振興や産業の発展が期待できます。

どこにつくるの?

長野市の北部幹線の先に当たる長沼と、須坂市の旭ケ丘線の先にあたる相之島を結ぶ位置で、村山橋と小布施橋の中間地点の建設を想定しています。

かつては「津野の渡し」といわれ昭和の初期まで船を並べた舟橋があり、交通の要衝となっていたところです。

千曲大橋パンフレット裏面。長野市、若穂、須坂、高山村、小布施町の広域地図と、千曲大橋建設予定場所が描かれている。

この記事に関するお問い合わせ先

まちづくり推進部 道路河川課
所在地:〒382-8511 長野県須坂市大字須坂1528番地の1
電話番号:026-248-9006 ファックス:026-248-9040
お問い合わせフォーム
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください
このページで分かりにくい部分はありましたか
このページにはどのようにアクセスしましたか
このページは見つけやすかったですか