ネーミングライツの導入について
ネーミングライツ(命名権)とは
ネーミングライツ(命名権)とは、公共施設や事業の愛称として、民間企業等(ネーミングライツ・パートナー)の企業名や商品名などを付与することのできる権利です。
市は、ネーミングライツ・パートナーから対価を得て、施設等利用者のサービス向上などに役立てます。
ネーミングライツ導入の目的
- 民間企業等との連携により、文化・スポーツ振興など施設の設置目的の達成に貢献します。
- ネーミングライツによる広告効果や利用者の増加を通じて施設の魅力を高め、施設のさらなる有効活用とより使いやすい環境の整備を目指します。
- 市の新たな財源として活用し、市民サービスの向上や地域活性化に役立てます。
詳細
詳しくは、下記の須坂市ネーミングライツ導入に関するガイドラインなどをご覧ください。
須坂市ネーミングライツ導入に関するガイドライン (PDFファイル: 163.9KB)
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更新日:2026年07月24日