市立須坂図書館 須坂人(すざかびと)の本コーナー
ふるさとの「昔」と「今」を知る【須坂人(すざかびと)の本】
須坂人(すざかびと)の本
須坂市在住者、須坂市出身者の著書を集めています。ぬくもりあふれる木の看板のもとに展示コーナーを設け、市民のみなさまに公開し、お貸し出しいたします。著作をご提供くださる「須坂人(すざかびと)」がいらっしゃいましたら、市立須坂図書館「須坂人(すざかびと)係」にご連絡ください。
須坂ゆかりびとの本
郷土の歴史に深くかかわった先人や、現在多方面で活躍中の、須坂市にゆかりのあるかたがたの著作や資料も積極的に収集していきます。戦争中、須坂に疎開しておられたかたなども該当します。「須坂ゆかりびと」の著作をご存知のかた、また、著作をご提供くださるかたがいらっしゃいましたら、市立須坂図書館にご連絡ください。
須坂人(すざかびと)の音
私たちのふるさとに、古くから伝わったり、現在も息づいている「音」も、たいせつな文化財や資料であるととらえ、収集・貸し出しをはじめています。『須坂小唄』をはじめ、笠鉾行列の神楽、獅子舞、お囃子、民謡、木遣り唄など、各地域に伝わる音源をできるかぎり集めて、ご活用いただきたいと考えています。おさめられたCDは、おひとり3点まで、2週間お貸し出しいたします。
須坂人(すざかびと)カード
ふるさとの発展につくしたひとびとの軌跡をハンディなカードにまとめ、無料で配布しています。「わたしたちがくらしている地域」について学びはじめる小学校中学年から理解できるやさしい内容。大きな文字で、読みやすく工夫されています。玄関の情報コーナーに常備しています。
須坂人(すざかびと)・須坂ゆかりびとの方々
著者の50音順リスト(抜粋)です。この画面からの検索や予約はできません。お手数でも、「図書館蔵書検索」のページで、著者名を入力しておさがしください。貸出中のものは予約もうけたまわりますので、カウンターにお声をおかけください。
| 著者 | 書名 | |
|---|---|---|
| 1 | 青木 貞茂 | 文化の力 ほか |
| 2 | 青木 廣安 | 川の風土学 ほか |
| 3 | 青木 正夫 | グラフィック・デザイン構成研究 |
| 4 | 青山 祐一 | 阿寒国立公園と硫黄鉱山(共著) |
| 5 | 青山 正 | 非暴力という希望 |
| 6 | あべ ふみ江 | 句集 銀之助 |
| 7 | 天野 右内 | 雑草苑 |
| 8 | 新井 郁男 | ゆとりの学びゆとりの文化 |
| 9 | 石田 秀明 | 図録 陶磁器片が語る須坂焼 |
| 10 | 板倉 千代子 | 板倉千代子歌集 |
| 11 | 市原 春季 | 夢と仕事と現実と ほか |
| 12 | 市村 章 | 政治笑 |
| 13 | 市村 二三子 | 樹の根 |
| 14 | 一色 正次 | 日向水 |
| 15 | 伊藤 祐真 | 八月は君と一緒に ほか |
| 16 | 稲田 美惠子 | 天蚕 |
| 17 | 井上 文雄 | ベニヒカゲに魅せられて |
| 18 | 今井 彰 | 蝶の民俗学 ほか |
| 19 | 今井 彌吉 | 満州追憶記・大陸避難日記 |
| 20 | 今井 史子 | 追悼 今井寿一郎 (編) |
| 21 | 岩元 けさも | 空気ポンプ旅に出る ほか |
| 22 | 岩本 憲治(いわもとぷろ) | 信州須坂さくら散見 (撮影)ほか |
| 23 | 植木 英雄 | 経営を革新するナレッジ・マネジメント(編) |
| 24 | 植草 四郎 | Bossanova(編) |
| 25 | 上原 和沙 | 野の花 山の花 |
| 26 | 碓井 智以子 | 来し方の記 ふたりの心を生きる |
| 27 | 内田 きみ | アオや! ほか |
| 28 | 遠藤 守信 | 野原の奥、科学の先。 |
| 29 | 大内 幸子 | 盆太鼓(編) |
| 30 | 太田 三郎 | 我が人生 我が事業 |
| 31 | 太田 万典 | 永世人文禄(発行) |
| 32 | 大塚 絹子 | 後立山連峰 |
| 33 | 大成 福美 | 春風(共著) |
| 34 | 岡部 英子 | 都忘れ |
| 35 | 岡部 タカノブ | イラストレーション作品集 |
| 36 | 岡部 義男 | 百々川 ほか |
| 37 | 興津 正朔 | 日本の鉱物と地名(共著) |
| 38 | 尾田 富男 | 恍惚の詩 ほか |
| 39 | 大日方 千秋 | こどもたちの四季 |
| 40 | 梶田 向省 | 十二支はたいへんです |
| 41 | 片岡 邦子 | 植物たちが息づく庭 GARDEN SOILのガーデンデザイン&植物図鑑(共著) |
|
42 |
片山 久志 | 校庭の片隅でバカと叫ぶ |
| 43 | 片山 正行 | 信濃の井上氏 |
| 44 | 勝山 義三 | 南原花壇(編) |
| 45 | 川端歌会 | 川端集 |
| 46 | 神田 輝枝 | 瓢箪から駒 |
| 47 | 神林 啓助 | 父なる山 母なる川 |
| 48 | 神林 尚子 | 幕末・明治期の巷談と俗文芸 |
| 49 | 北沢 定一 | 絵本「松五郎地蔵」 |
| 50 | 北島 敬三 | 借りた場所、借りた時間 |
| 51 | 桐短歌会 | 合同歌集 桐 |
| 52 | 黒岩 おりを | 彩雲 |
| 53 | 小池 千枝 | 袖 |
| 54 | 越 宏一 | ヨーロッパ中世美術講義 |
| 55 | 越 正行 | 学校の四季(編) |
| 56 | 越 保博 | エッセー あの日 あの頃 |
| 57 | 後藤淳自叙伝編集委員会 | 軌跡 後藤淳の歩んだ道(編) |
| 58 | 小林 朝治 | 小林朝治版画作品集 |
| 59 | 小林 きよの | 五人の娘たちへ |
| 60 | 小林 和子 | 百日紅 ほか |
| 61 | 小林 新吉 | まごころ |
| 62 | 小林 孝雄 | 社会学概論 |
| 63 | 小林 哲夫 | 第四紀(共著) |
| 64 | 小林 伸子 | 阿寒国立公園と硫黄鉱山(共著) |
| 65 | 小林 松之助 | さざれ石 |
| 66 | こばやし みき | とべ!ブータのバレエ団 |
| 67 | 小林 祐造 | 果樹を楽しむ |
| 68 | 小山 雅司 | 大正時代の思い出アルバム集(編) ほか |
| 69 | 駒津 昌生 | ひつじの道草 |
| 70 | 小松 義直 | 松彩 |
| 71 | 小宮山 勝司 | よくわかるきのこ大図鑑 ほか |
| 72 | 齊藤 諏恵一 | 闘う社長 |
| 73 | 酒井 篤彦 | 菜の花の如く |
| 74 | 酒井 秀雄 | 須坂スケッチ |
| 75 | 坂田 静子 | 聞いてください |
| 76 | 坂田 雅子 | 花はどこへいった ほか |
| 77 | 坂田 八重子 | わがふるさと 豊丘の民話 |
| 78 | 阪牧 吉次 | 塵芥抄 ほか |
| 79 | 笹岡 靖 | 死者に捧げる蘭の花なし |
| 80 | 佐々木 文子 | 日本のナショナリズム、政治的現実主義、デモクラシー |
| 81 | さとう あきら | カンガルー・ハッチのおやじな毎日(写真) |
| 82 | さとう きみこ | いつもあなたのそばに |
| 83 | 佐藤 清 | 長野電鉄と共に(編) |
| 84 | 佐藤 重一郎 | 流轉の回想 |
| 85 | さとう ともに | 本気に泣けて本気に愛せて |
| 86 | 塩崎 哲雄 | 空の青春 |
| 87 | 刺刀 隆 | ゆめのせかい |
| 88 | 刺刀 玲子 | よろこびとかなしみのパッチワーク |
| 89 | 篠塚 蘭美以 | リセットダイエット ほか |
| 90 | 島 珠子 | 歌集 朧月夜 |
| 91 | しまだひでき | パズル絵画と詩文集 これ、なあに? |
| 92 | 島津 忠二 | 我が家の歴史(編) |
| 93 | じみいたくでん | 教訓 |
| 94 | 清水 博 | 臥竜山物語 |
| 95 | 霜田 ゆふ子 | ドアのむこうの充実館 |
| 96 | 霜田 嘉子 | 辛夷 |
| 97 | 寿楽園俳句同好会 | 花吹雪 |
| 98 | 信越花倶楽部 | 信州と越後の押花芸術集 |
| 99 | 須高歌人クラブ | 須高短歌史 |
| 100 | 須高聞き書きの会 | 須坂・小布施・高山の手づくり職人さん(編) |
| 101 | 須坂市子ども読書推進活動支援研究会 | トットトト |
| 102 | 須坂市制施行30周年記念事業実行委員会 | 兄弟星(編) |
| 103 | 須坂市臥竜公園管理事務所 | ハッチ命のメッセージ集(編) |
| 104 | 須坂市身体障害者福祉協会川柳班 | ぬくもり川柳作品抄 |
| 105 | 須坂市村山老人会 | 古老が語る災害体験記(編) |
| 106 | 須坂市八重森有志一同 | 戦時体験記 |
| 107 | 須坂 創作童話の会 | すずしろ(編) |
| 108 | 須坂土笛の会 | 絆と未来(編) |
| 109 | 鈴木 政秀 | 奥信濃 冬物語 |
| 110 | 鈴木 保江 | 星畔 |
| 111 | 須藤 孝光 | 1946白洲次郎と日本国憲法 ほか |
| 112 | 春原 健児 | なぜエグゼクティブは、アラスカに集まるのか? |
| 113 | 関野 のぶえ | 有機のぬくもりを次世代に伝えたい |
| 114 | 関野 フミ子 | 地に咲く花冠 |
| 115 | 相馬 大 | 花の文化史 ほか |
| 116 | 園里郷土資料保存の会 | 灰野の民話 切り絵かみしばい(編) |
| 117 | 高野 一志 | 「酒と猫とりんどう」 |
| 118 | 田口 勇 | 植物たちが息づく庭 GARDEN SOILのガーデンデザイン&植物図鑑(共著) |
| 119 | 竹内 公子 | 歌集 草の実 |
| 120 | 竹内 整一 | 「かなしみ」の哲学 ほか |
| 121 | 竹内 正 | 歌集 楡の里 |
| 122 | 竹内 雪絵 | 常念岳 |
| 123 | 武田 恒雄 | 21世紀 槍・穂高と上高地 ほか |
| 124 | 竹前 栄治 | 占領戦後史 ほか |
| 125 | 竹前 健治 | 子どもの世界 ほか |
| 126 | 田幸 和歌子 | 大切なことはみんな朝ドラが教えてくれた |
| 127 | 田子 昭治 | 須坂に電燈が灯されて一世紀(編) ほか |
| 128 | 田中 詩尚 | 源流 |
| 129 | 田中 竹子 | 和紙 |
| 130 | 田中 たけを | 俳句集(百句) |
| 131 | 田中 孝彦 | 現代の発達援助実践と教師像(編) |
| 132 | 田中 保 | 雉子 ほか |
| 133 | 田中 太郎 | 田中家の古文書 |
| 134 | 田中 忠治 | タイ-入門 |
| 135 | 玉井 袈裟男 | 新むらづくり論 ほか |
| 136 | タルイ タケシ | 繁盛飲食店にする1分間セミナー |
| 137 | TEAM189 | 鉄道写真集 189賛歌 |
| 138 | 千原 詮 | 自分年金であと3万円ふやそう |
| 139 | 辻 文章 | 親の教え 師の教え(編) |
| 140 | 土屋 二三男 | 郷愁の地理 |
| 141 | 鶴田 るい | カサブランカの祈り ほか |
| 142 | 戸井 照夫 | 綴り方から出発した私の全文学 |
| 143 | 「時は流れて」編集委員会 | 時は流れて(編) |
| 144 | 富岡 靖門 | 須坂消防のあゆみ |
| 145 | 富澤 一誠 | あの素晴しい曲をもう一度 ほか |
| 146 | 富田 弘平 | 電気施設管理と電気法規解説(編) ほか |
| 147 | 永井 とみ | 海峡をわたった〔リンゴ〕 |
| 148 | 中澤 恵生 | 恵生の川柳散歩 |
| 149 | 中澤 操 | マークくんの黄色い長ぐつ ほか |
| 150 | 中島 彰子 | 喜びの中で魂が生きたい自分を生きる |
| 151 | 中島 寿一 | 破産・倒産・競売も呪縛を解けば大爆笑! ほか |
| 152 | 中島 史恵 | 中島史恵のラブボディ・メソッド ほか |
| 153 | 中田・洞入史談会 | 中田・洞入史跡集(編) |
| 154 | 中野 隆雄 | 人生は運否天賦 |
| 155 | 中村 東洋司 | アサバ釣れるかね? |
| 156 | 中村 典雄 | 鮎川 |
| 157 | 永田 栄一 | 農業高校ってすごい |
| 158 | NAHO | 信州の菜食健美 |
| 159 | 西澤 淳 | 木の実 |
| 160 | 仁科 スミ江 | しあわせみーつけた(編) |
| 161 | 西原 哲也 | 中国の現代化を担った日本(訳) ほか |
| 162 | ねもやん二号 | 話術師フェイス |
| 163 | 野崎 住吉 | 不言実行こそが我が人生 |
| 164 | 俳句を楽しむ会 | 蔵の町(編) |
| 165 | はしいろ まんぢう | 信州の光彩 女性たちの軌跡(ほか) |
| 166 | 八町 カヨ子 | 歌集 道のり |
| 167 | 服部 貞昭 | 届け出だけでもらえるお金大全 |
| 168 | 花岡 かをる | ナラの木の木琴 |
| 169 | 羽生田 敏 | 天(タカシ)は小石になった |
| 170 | 羽生田 美代子 | 道 ひたすらに |
| 171 | 原 滋 | 身分社会の底辺 |
| 172 | 原 みゑ子 | パオ君とその仲間たち |
| 173 | 東横町老人クラブ東寿会 | 東寿会五十年のあゆみ(編) |
| 174 | 樋口 正元 | 医者の作法(ほか) |
| 175 | 引場 進 | 製紙のまちは今 |
| 176 | 弘 卓三 | スポーツ・健康科学テキスト(編) |
| 177 | 広瀬 信雄 | 盲ろうあ児教育のパイオニア・サカリャンスキーの記録 ほか |
| 178 | 広瀬 紀子 | (須坂藩主)堀家の歴史 ほか |
| 179 | 広田 くにえ | 春蘭 |
| 180 | 広田 米造 | 身近な環境、これでよいのか。 |
| 181 | 備前 邦雄 | 泰山木(編) |
| 182 | 深堀 郁夫 | 教室からの教育再生 ほか |
| 183 | 福沢 英子 | 青春の夢未だ消えず |
| 184 | 福原 義春 | ともに学ぶ、ともに遊ぶ |
| 185 | 藤沢 新作 | 花祷 ほか |
| 186 | 望岳短歌社 | 百号記念望岳合同歌集 |
| 187 | 堀内 京 | からすうり |
| 188 | 堀内 都喜子 | フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか ほか |
| 189 | 本多 和勇 | 愛六色 |
| 190 | 眞木 隆 | 世相の核心 |
| 191 | 牧 袈裟雄 | 臥竜山百番観音を巡る |
| 192 | 牧 幸男 | 薬草歳時記 |
| 193 | 益田 総子 | 女性に劇的、漢方薬 |
| 194 | 松沢 不鳴子 | 風樹 |
| 195 | 松本 一男 | 山稜黎明 |
| 196 | 丸田 あつし | 日本の夜景 ほか |
| 197 | 丸田 俊彦 | 間主観的感性 |
| 198 | 丸々 もとお | 東京夜景BEST ほか |
| 199 | 丸山 親男 | 須坂寿泉院国定忠次石像物語お絹慕情 ほか |
| 200 | 丸山 久雄 | ダクト屋人生 私の初めて物語 |
| 201 | 丸山 信 | 信州と福沢諭吉 ほか |
| 202 | 宮坂 武男 | 図解 山城探訪 |
| 203 | 宮崎 郁夫 | 森の動物 リスのりんちゃん |
| 204 | 宮崎 雅人 | 地域衰退 |
| 205 | 宮澤 正雪 | 柏崎 |
| 206 | 宮澤 正幸 | 情報化社会まっしぐら |
| 207 | 宮本 忠長 | 住まいの十二か月 |
| 208 | 村山建大+Bチーム | はみだす |
| 209 | 村石 久二 | 夢現 ほか |
| 210 | 村石 正行 | 検証川中島の戦い |
| 211 | 「芽吹きの会」 | 一〇〇回記念芽吹きの会合同歌集 |
| 212 | 持田 宗雄 | 検便に恨みあり |
| 213 | 森川 幾太郎 | ここまでできる幾何教育 |
| 214 | 森川 哲雄 | モンゴル年代記 ほか |
| 215 | 森山 茂勝 | ひまわりの花 |
| 216 | 森山 倭文子 | 水草生ふ |
| 217 | 森山 明治 | 森山明治作品集 |
| 218 | 両沢 石翁 | 阿耨達池の瞳 |
| 219 | 矢羽 勝幸 | 近世信濃俳人・俳句全集(編) |
| 220 | 矢間 薫 | 蝶 |
| 221 | やまぎし かきわ | 小説 リレーランナー |
| 222 | 山岸 哲 | Birds Note ほか |
| 223 | 山岸 滋 | 634の物語 |
| 224 | 山岸 堅磐 | いま、心熱き教育を |
| 225 | 山岸 鷲雄 | 私の坂田山花譜 |
| 226 | 山田 風見子 | まさかの女 ほか |
| 227 | 山本 友子 | '綿の妖精 ことんちゃんのしあわせの綿づくり |
| 228 | 山本 千夜子 | やぶやぶの庭 |
| 229 | 湯浅 勲 | 昭和を生きて |
| 230 | 湯本 増枝 | 秋桜 |
| 231 | 湯本 道生 | 木霊 ほか |
| 232 | 吉田 徳久 | 環境政策のクロニクル |
| 233 | 吉原 澄悦 | きり絵の四季 |
| 234 | 若穂 由紀子 | ようこそ森の図書館へ |
| 235 | 和久井 孝治郎 | 須坂繁栄画報 |
| 236 | 涌井 二夫 | もう一度読む学生のための堀直虎 公伝 |
| 237 | 渡部 田鶴子 | 人生ひとりより二人で! |
| 238 | わの かのこ | ひとよ茸のおばあさん |
| 239 | 「和」の会 | 花いかだ ほか |
この記事に関するお問い合わせ先
社会共創部 文化スポーツ課 図書館
所在地:〒382-0911 長野県須坂市大字須坂803番地1
電話番号:026-245-0784 ファックス:026-245-4313
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更新日:2026年06月18日