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須坂市移住応援サイト スザカでくらす

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移住者の声・市民の声

須坂市内にて田舎暮らしを始められた方々の体験談をご紹介しています。 移住のきっかけや苦労した事等々、移住までの経緯や現在の生活の様子についてのお話をお聞きました。 移住を検討されている方は是非参考にしてください。

移住者の声

  • 夕日
  • No130 移住して一年以上が経過、写真展を開催しました
    <須坂市移住者体験談>レンズを通して移住者から見た須坂市を伝えたい
    2021年1月千葉県松戸市から須坂市に移住された佐藤信宏さん。移住後一年以上が経過し、体験談をお寄せ下さいました。趣味の写真で臥竜公園を撮り続け、この夏に個展も開催されました。移住者から見た須坂市はどう映ったのでしょうか。 ●須坂市に移住するまで 2021年1月に千葉県松戸市から須坂市に移住した佐藤信宏(45歳)です。以前住んでいた千葉県では金属加工会社に勤務していましたが、金属アレルギーにより退職し就労支援の事業所に通っていました。そこで自分の特性や将来性、汚染の少ないアレルギーなどを....
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  • 北さん
  • No129 キラキラじゃない普通の生活を手に入れるのが移住でした
    2022年8月着任!神奈川県から移住した須坂市地域おこし協力隊の北直樹です
    ●移住先を決めるまで はじめまして。  2022年8月1日より須坂市地域おこし協力隊へ着任した北直樹と申します。 1986年7月3日生まれの36歳です。 石川県金沢市で大学時代より京都、大阪、東京、神奈川と仕事の転勤生活を経て、この長野県須坂市に移住をしました。 移住前に住んでいた川崎市では武蔵小杉というタワーマンションが建ち並ぶエリアに住んでいました(残念ながらタワマン族ではありませんが・・・) 都会は都会で好きだったし、その生活の便利さは捨てきれないものがありました。 ....
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  • サムネイル
  • No128 フルーツ王国で新規就農しませんか
    「信州すざか ともよファーム」就農体験談発表資料を動画にまとめて公開しました
    就農体験談の発表資料を動画でご覧下さい 2018年12月神奈川県から須坂市に移住し、2年間の新規就農里親研修を終えて2021年に独立した「信州すざか ともよファーム」の岩田さんご夫婦。2022年7月30日(土)東京で開催された長野県市町村JA合同就農相談会で体験談を発表しました。今回は、その際の資料をご提供いただき動画にしました。就農を目指す皆さん!ぜひ参考にご覧ください。 ※画面をクリックすると動画にリンクします   2021年4月独立する際にインタビューした移住....
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  • 高根さん
  • No127 学生時代からの信州移住の夢が叶いました
    <須坂市移住者インタビュー>なぜもっと早く移住しなかったんだろう
    2022年3月に神奈川県から須坂市に移住した高根さん(29歳)は、移住者受入協力企業の北信タクシーに就業し、かねてから希望していた信州暮らしをスタートさせました。 「なぜもっと早く移住しなかったんだろう、地方暮らしは自分に合っている」と話してくれました。 初めて移住相談を受けたのは2021年10月東京で開催されたふるさと回帰フェア。 移住に至るまでの経過や思い、現在の須坂市での暮らしについて話を聞きました。 (※風景写真はご本人から提供いただきました) ●30歳までに移住を....
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  • ブドウ
  • No126 悩んでいるなら行動するべき、人生は一度きりだから
    <須坂市移住者体験談>移住して実感~須坂市は心も身体も爽やかにしてくれる町
    2022年4月に移住相談、5月にはブドウ農園への転職移住を実現したAさんご夫婦(50代と40代)。 関東圏から須坂市に移住したご夫婦は、現在、市内の農園で働いています。 相談からわずか1ヶ月で移住を実現した経過や現在の暮らしについて、体験談をお寄せいただきました。 (※写真はご夫婦からご提供いただきました) ●移住への思いがどんどん前のめりに 私たち夫婦はここ須坂市へ、今年の5月に関東圏から移住してきました。 移住の大きな理由は、これまで続けてきた仕事や生活を離れて、2人....
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協力隊の声

  • 北さん
  • No129 キラキラじゃない普通の生活を手に入れるのが移住でした
    2022年8月着任!神奈川県から移住した須坂市地域おこし協力隊の北直樹です
    ●移住先を決めるまで はじめまして。  2022年8月1日より須坂市地域おこし協力隊へ着任した北直樹と申します。 1986年7月3日生まれの36歳です。 石川県金沢市で大学時代より京都、大阪、東京、神奈川と仕事の転勤生活を経て、この長野県須坂市に移住をしました。 移住前に住んでいた川崎市では武蔵小杉というタワーマンションが建ち並ぶエリアに住んでいました(残念ながらタワマン族ではありませんが・・・) 都会は都会で好きだったし、その生活の便利さは捨てきれないものがありました。 ....
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  • 伊藤さん
  • 五味池破風高原でプチリトリート
    須坂市地域おこし協力隊 伊藤真弓の『信州須坂で健康ぐらし』vol.27
    みなさま、こんにちは。 須坂温泉古城荘で活動する地域おこし協力隊の伊藤です。 お盆が過ぎ、夏休みも終わりに近づいている頃でしょうか。 みなさまはどこかへ出かけられましたか? 私は、標高2,000mの破風岳の西側に広がる『五味池破風高原』を何度も訪れていました。 須坂市内ですが、曲がりくねった山道を20kmほど上がったところにあり、日常とは別世界の美しい景色を楽しめる自然が広がる場所です。 標高が高いので、下界よりとても涼しいのも魅力です。 何度も....
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市民の声

  • サンふじ
  • 見た目と味は違う?!まるで人間と同じリンゴとは
    須坂市リンゴ農家三代目の土屋さん~収穫体験しました!
    11月に入り、フルーツ王国須坂市はリンゴの王様と呼ばれる「ふじリンゴ」の収穫時期を迎えました。 ここ須坂市豊洲地域は市内でも特にリンゴ栽培が盛んに行われている一大産地です。 この地に生まれ育った土屋さんはリンゴ農家三代目。 11月15日青空の下、土屋さんのリンゴ畑にお邪魔して、移住された方といっしょに収穫体験をしました。 この日収穫した品種は「サンふじ」。 「ふじ」と「サンふじ」の違いは・・・ 袋をかけて育てるのが「ふじ」、袋をかけずに育てるのが「サンふじ」だ....
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  • 篠塚さん
  • 自身で育てた間伐材でのログハウス作りに,学生との交流の場の提供も!楽しみが尽きない自由人
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.14
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー、今回は篠塚久義(しのづかひさよし)さんです。  宮島:ここはログハウスですか?もしかしてご自身で建てたのですか? 篠塚さん:そうそう。うちの山の間伐材で、平成4(1992)年に自分で建てたんですよ。春先に間伐して、冬が来る前に出来上がった。この他にも6〜7軒建てたかなあ。他には平成5(1993)年に東中学校の前のバス停も間伐材で建てたんだよ。 <インタビューを行ったログハウ....
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信州須坂移住支援モデル

  • 高根さん
  • No127 学生時代からの信州移住の夢が叶いました
    <須坂市移住者インタビュー>なぜもっと早く移住しなかったんだろう
    2022年3月に神奈川県から須坂市に移住した高根さん(29歳)は、移住者受入協力企業の北信タクシーに就業し、かねてから希望していた信州暮らしをスタートさせました。 「なぜもっと早く移住しなかったんだろう、地方暮らしは自分に合っている」と話してくれました。 初めて移住相談を受けたのは2021年10月東京で開催されたふるさと回帰フェア。 移住に至るまでの経過や思い、現在の須坂市での暮らしについて話を聞きました。 (※風景写真はご本人から提供いただきました) ●30歳までに移住を....
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  • ふたり
  • No100 須坂市は人が優しいまちです
    <移住者インタビュー>「移住支援信州須坂モデル」で千葉県から移住しました
    「須坂市は自分が描くイメージのまちでした。市内を囲む里山に感動でき、開放感のある風景です。市内には花が溢れていてよく目にします。まちを歩くのがこんなに楽しいなんて今までは考えられなかったです」 千葉県からお子さんと二人で移住されたAさんは、念願だった長野県への移住を果たし、2020年3月に須坂暮らしをスタートさせました。4月にはお子さんが小学校1年生になったばかり。 信州須坂移住支援チームとの出会いは、2019年6月、東京の長野県アンテナショップ「銀座NAGANO」で行われた須坂市移住個別相....
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このページに関するお問い合わせ先
総務部 政策推進課
TEL:026-248-9017
FAX:026-246-0750
所在地:長野県須坂市大字須坂1528番地の1