エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

須坂市移住応援サイト スザカでくらす

ホーム > 移住者の声・市民の声

移住者の声・市民の声

須坂市内にて田舎暮らしを始められた方々の体験談をご紹介しています。 移住のきっかけや苦労した事等々、移住までの経緯や現在の生活の様子についてのお話をお聞きました。 移住を検討されている方は是非参考にしてください。

移住者の声
  • 子どもたち
  • 須坂市へ移住された方の手記をご紹介します
    2020年3月に関東地方から須坂市へ移住したAさんから、実際に受けた須坂市のサポートについて手記を寄せていただきました
    障害を持つお子様をお持ちで移住を検討されている方にぜひ読んで頂きたいです。 須坂市に移住して3ヵ月が経ちました。 移住前から一番不安に思っていたことは子供の学校についてです。 次男には発達障害があり自閉症、多動症、聴覚過敏があります。 須坂市に移住を決めた理由のひとつは長野県で唯一の市立の特別支援学校がある事でした。 障害のある子供にとって通う場所の選択肢は多い方がいいと思ったのと 「障がいのある子もない子も、地域の子どもは地域で育てる」 「障がいのある人も安心して生活できる地域社....
    もっと見る
  • 湊さん
  • ペンションってこんなところvol.8『ぺンションきら星』
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 「峰の原高原へお出かけください♪」vol.11
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。 6月下旬になりましたが、梅雨で肌寒い日が続いています。峰の原高原の梅雨は、独特の“ジメジメ”や“ベトベト”を感じることなく過ごしやすい日々です。また、あやめが見頃を迎え、緑が広がるゲレンデに彩りを添えています。 今回もペンションオーナーやオーナー夫人と話して感じた“このペンションってこんなところ”を紹介します。今回は『ペンションきら星』さんです。 ●お客さ....
    もっと見る
  • 夫人
  • ペンションってこんなところvol.7『ペンションフレデリック』
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 「峰の原高原へお出かけください♪」vol.10
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。 6月中旬になり、峰の原高原では時々姿を見せるリスの冬毛が抜けていたり、レンゲツツジが咲き始めたりと初夏の訪れを感じられます。 今回もペンションオーナーやオーナー夫人と話して感じた“このペンションってこんなところ”を紹介します。今回 は『ペンションフレデリック』さんです。 ●まさかペンションをやるなんて 「主人の療養のために移住し、まさかペンションをやることになるなんて思ってもみなかったわよ」 ....
    もっと見る
  • 暖炉とゆき子さん
  • 大阪から移住した東脇ゆき子さん
    <移住者インタビュー>古民家をリフォームして夢だった田舎暮らしを満喫しています
    東脇ゆき子さんは、ご主人と須坂市内の山側に位置する豊丘地域に移住して1年半になります。大阪で結婚をして間もない頃から今後の人生について話し合っていたご夫婦は「豊かな自然環境で子育てをしたい」という夢を掲げて「移住」という選択肢に至りました。2017年12月に開催された大阪での長野県移住セミナーでお会いし、約1年後に須坂市へ移住しました。20代の若い夫婦が協力し合って果たした移住です。現在は古民家をリフォームし大好きなペットたちといっしょに須坂暮らしを満喫しています。 今回インタビューに答え....
    もっと見る
  • ふたり
  • 須坂市は人が優しいまちです
    <移住者インタビュー>「移住支援信州須坂モデル」で千葉県から移住しました
    「須坂市は自分が描くイメージのまちでした。市内を囲む里山に感動でき、開放感のある風景です。市内には花が溢れていてよく目にします。まちを歩くのがこんなに楽しいなんて今までは考えられなかったです」 千葉県からお子さんと二人で移住されたAさんは、念願だった長野県への移住を果たし、2020年3月に須坂暮らしをスタートさせました。4月にはお子さんが小学校1年生になったばかり。 信州須坂移住支援チームとの出会いは、2019年6月、東京の長野県アンテナショップ「銀座NAGANO」で行われた須坂市移住個別相....
    もっと見る

移住者の声をすべて見る

協力隊の声
  • 湊さん
  • ペンションってこんなところvol.8『ぺンションきら星』
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 「峰の原高原へお出かけください♪」vol.11
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。 6月下旬になりましたが、梅雨で肌寒い日が続いています。峰の原高原の梅雨は、独特の“ジメジメ”や“ベトベト”を感じることなく過ごしやすい日々です。また、あやめが見頃を迎え、緑が広がるゲレンデに彩りを添えています。 今回もペンションオーナーやオーナー夫人と話して感じた“このペンションってこんなところ”を紹介します。今回は『ペンションきら星』さんです。 ●お客さ....
    もっと見る
  • 日台さん
  • 綿と羊毛とアロマで癒しを届けたい!
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.9
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー今回は日台美知代(ひだいみちよ)さんです。 宮島:日台さん、というよりも「アロマのみっちゃん」の方がピンと来る方が多いかもしれませんね。具体的にはどんな活動をされているのですか? 日台さん:「誰もが簡単に楽しめるアロマテラピー」をモットーに、羊毛フェルトや綿を使った手芸・エアフレッシュナー作りワークショップなどをしています。5年前から高山や豊丘で、綿花の自家栽培もしています。3年前から....
    もっと見る

協力隊の声をすべて見る

市民の声
  • 日台さん
  • 綿と羊毛とアロマで癒しを届けたい!
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.9
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー今回は日台美知代(ひだいみちよ)さんです。 宮島:日台さん、というよりも「アロマのみっちゃん」の方がピンと来る方が多いかもしれませんね。具体的にはどんな活動をされているのですか? 日台さん:「誰もが簡単に楽しめるアロマテラピー」をモットーに、羊毛フェルトや綿を使った手芸・エアフレッシュナー作りワークショップなどをしています。5年前から高山や豊丘で、綿花の自家栽培もしています。3年前から....
    もっと見る
  • 笹岡さん
  • アートを通じて内側から輝く女性を増やしたい
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.8
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー。今回は「アート サロン グレイス」の笹岡理絵さんです。 宮島:アート サロン グレイスというサロンでパステルアート、クレイアート、ネイルアート教室を主宰している笹岡さん。もともとアートはお好きだったんですか? 笹岡さん:絵は好きだったんですが、線で絵を描くのは苦手でした。高校を卒業してからすぐ金融機関に勤めて、美術の専門教育なんてほとんど受けてないですから、描きたい・表現したい気持ち....
    もっと見る

市民の声をすべて見る

信州須坂移住支援モデル
  • 暖炉とゆき子さん
  • 大阪から移住した東脇ゆき子さん
    <移住者インタビュー>古民家をリフォームして夢だった田舎暮らしを満喫しています
    東脇ゆき子さんは、ご主人と須坂市内の山側に位置する豊丘地域に移住して1年半になります。大阪で結婚をして間もない頃から今後の人生について話し合っていたご夫婦は「豊かな自然環境で子育てをしたい」という夢を掲げて「移住」という選択肢に至りました。2017年12月に開催された大阪での長野県移住セミナーでお会いし、約1年後に須坂市へ移住しました。20代の若い夫婦が協力し合って果たした移住です。現在は古民家をリフォームし大好きなペットたちといっしょに須坂暮らしを満喫しています。 今回インタビューに答え....
    もっと見る
  • ふたり
  • 須坂市は人が優しいまちです
    <移住者インタビュー>「移住支援信州須坂モデル」で千葉県から移住しました
    「須坂市は自分が描くイメージのまちでした。市内を囲む里山に感動でき、開放感のある風景です。市内には花が溢れていてよく目にします。まちを歩くのがこんなに楽しいなんて今までは考えられなかったです」 千葉県からお子さんと二人で移住されたAさんは、念願だった長野県への移住を果たし、2020年3月に須坂暮らしをスタートさせました。4月にはお子さんが小学校1年生になったばかり。 信州須坂移住支援チームとの出会いは、2019年6月、東京の長野県アンテナショップ「銀座NAGANO」で行われた須坂市移住個別相....
    もっと見る

信州須坂移住支援モデルをすべて見る



     

     


このページに関するお問い合わせ先
総務部 政策推進課
TEL:026-248-9017
FAX:026-246-0750
所在地:長野県須坂市大字須坂1528番地の1