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住民インタビュー

須坂市内にて田舎暮らしを始められた方々の体験談をご紹介しています。 移住のきっかけや苦労した事等々、移住までの経緯や現在の生活の様子についてのお話をお聞きました。 移住を検討されている方は是非参考にしてください。

仕事を語る
  • 「明治ブランドを支えるキャンデー会社」
    須坂しごとラボvol.16 明治産業株式会社
    代表者名:鐘ヶ江 穣 従業員数:260名 創  業:昭和20年 事業内容:キャンデー、グミ、錠剤型固形菓子(タブレット)などの食料品製造 ・販売 長野市と須坂市を繋ぐ村山橋近くに、meijiグループを代表するキャンデー製造工場の明治産業があります。社屋の目の前には長野電鉄や上信越自動車道が走っています。 それと重なるように北信五岳が一望でき、近隣のリンゴ畑など自然を十分感じることができます。 明治産業は、チョコレート菓子やヨーグルトなどでおなじみの㈱明治のグループ会社のひとつで、....
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  • 「キノコは人間より繊細な生き物です」
    須坂しごとラボvol.15 株式会社キノコ村
    代表者名:荒井将尋 従業員数:45名 創      業:昭和59年 事業内容:きのこ栽培に関する業務、収穫、包装 須坂市は緑の山に囲まれ新鮮な空気ときれいな水の恩恵を受け、人が住む自然環境が整った町です。キノコ村では、このきれいな水と空気、手の行き届いた農場で様々な種類のキノコを栽培しています。キノコ村は市内亀倉地区と村石地区に二つの農場(亀倉農場と横松原農場)を持っています。 昭和59年に創業して以来、研究や開発を積み重ね、自社で....
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人を語る
  • 「夫婦一緒に過ごせる時間がやっと持てた」
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.8
    ◆秋元倫子さん 本人、夫、長男(高校1年生)千葉県木更津市から移住 ご主人の啓さんは、2016年5月に単身で須坂市に移住し里親研修を始める。倫子さんと長男は、長男の中学卒業を待って高校入学のタイミングで2017年春に移住。 「移住して農業を始めたことで、夫婦一緒に過ごせる時間をやっと持つことが出来た」 今回お話しを伺ったのは、ご主人が単身で須坂に移住をされてからおよそ1年後となる今年の春に“時間差移住”をされた秋元倫子さんです。 冒頭に紹介した倫子さんのこと....
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  • 峰の原高原ペンションガーデンストーリーの山下大輔さん
    先輩移住者に聞くVol.8「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ペンションガーデンストーリーのオーナーである山下大輔さんにお話をお伺いしました。 ◆奥さん、息子さん、犬 2002年1月に東京都から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 両親が峰の原高原でペンションを開業し、私は7歳の頃から峰の原高原に住んで....
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場所を語る
  • 須坂市の気候をご存知ですか?
    須坂暮らしサポート情報⑪『須坂市の気候と暮らし』
    長野県野県の面積は全国の都道府県の中で4番目に広く南北に縦に長いため、北信、中信、東信、 南信の4つに分かれます。須坂市は長野県の北東部に位置し、西側に隣接する県庁所在地の長野 市とともに北信地方に入ります。須坂市と長野市は車で15分から30分で行き来できるため気候の イメージもほぼ同じです。須坂市の気候を知ることで人々の暮らしが見えてきます。 ●年間降水量は東京の半分です 「須坂市の年間降水量は東京よりも少ない!しかも半分!」移住希望者に話すと誰もが驚きます。 気象....
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  • 須坂★暮らしサポート情報  
    暮らしの情報をご紹介します
    <須坂★暮らしサポート情報> 須坂市は自然の風景が身近に感じることができ、中心市街地から山側の地域までがコンパクトにまとまった「便利な田舎町」です。 須坂市に暮らしたらどんな生活が送れるのかをご紹介します。          ★出産から子育てに関わる制度 お母さんの出産からお子さんの健やかな成長に関わる主な制度をご紹介します。 詳しくはこちらをご覧ください↓ http://www.city.suzaka.nagano.jp/kurasuzak....
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イベントを語る
  • 「移住支援信州須坂モデル」で移住しました
    東京都から須坂市に移住した久米さんご夫婦と受け入れ企業の博善社インタビュー
    平成29年9月に須坂市に引っ越して来て2ヶ月の東京出身の久米達也さん(45歳)と奥様の恵さん(45歳)のご夫婦は、須坂市の「移住支援信州須坂モデル」で移住されました。 この「移住支援信州須坂モデル」は仕事と住まいをパッケージングしてご紹介し移住へと繋げるものです。 久米さんご夫婦に、移住に至った経緯やご主人の新しい仕事についてお話しをお聞きしました。 また、久米さんを採用した博善社(葬儀会社)の竹村総務部長と久米さんの直属上司の小田切事業推進室参事にも移住者受け入れ企業の立場からお....
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  • 仕事と住居をパッケージで提供します
    ストレスフリーでスピード移住「移住支援信州須坂モデル」
    1.移住相談~体験ツアー~仕事・住居までパッケージング  「移住支援須坂モデル」とはストレスフリーでスピード移住につなげる仕組  今年度からスタートした『移住支援信州須坂モデル』で初めての移住者が須坂市へやってきました。『移住支援信州須坂モデル』とは一言で言うと、移住希望者に対して移住相談、移住体験ツアー、仕事・住居紹介等をパッケージにして提供することで、移住希望者の不安を解消しストレスフリーでスピーディーに移住へとつなげる仕組です。 ●『移住支援信州須坂モデル』第1号は....
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モノを語る
  • 盆栽と魅力と須坂
    松山園(しょうざんえん)/山本千城子(ちやこ)さん
     盆栽屋の松山園(しょうざんえん)にお邪魔しました。松山園には、見渡すかぎり盆栽があり、盆栽ワールドが広がっています。 インタビューに答えていただいたのは、オーナーの山本千城子(ちやこ)さんです。山本さんは、四代目の園主で、唯一女性で盆栽技能保持者の1人です。日本盆栽作風展組織委員長賞の受賞経験者としても、山本さん以外に女性はいません。 ●盆栽屋のはじまり 「明治時代に曾祖父の商売は古典植物の蘭、万年青(おもと)から始まりました。当時、須坂で盆栽ブームが起こり、販売する植物も盆....
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  • 健康なものを作り、食べる豊かさ
    食育キッチン、野味一(ヤミー)という飲食店オーナーの堂原映子さん
    ~健康なものを作り、食べる豊かさ~ 今回のインタビューは、2014年11月にオープンした食育キッチン、野味一(ヤミー)という飲食店オーナーの堂原映子さんです。須坂駅から20分ほど車を走らせた、東中学校の裏の住宅地にお店はあります。自然あふれる場所で、お店に到着すると気持ちの良い気分になります。野味一は、野菜たっぷりのスパゲティーや季節の炊き込みご飯など、旬の須坂産の野菜を中心に使いボリューム満点の料理を提供しています。 そんな堂原さんにお店を開いたきっかけや、須坂の暮らしについてお聞きし....
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このページに関するお問い合わせ先
総務部 政策推進課
TEL:026-248-9017
FAX:026-246-0750
所在地:長野県須坂市大字須坂1528番地の1
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