ホームスザカでくらす須坂を語る > 住民インタビュー

住民インタビュー

須坂市内にて田舎暮らしを始められた方々の体験談をご紹介しています。 移住のきっかけや苦労した事等々、移住までの経緯や現在の生活の様子についてのお話をお聞きました。 移住を検討されている方は是非参考にしてください。

仕事を語る
  • 就職して良かったと思える職場づくりを
    須坂しごとラボvol.20 株式会社 関木工所
    代表者名:関 裕朗 従業員数:17名 創  業:明治15年 事業内容:木工事、木製家具建具製造、取付・販売 私たちの身の回りにあるテーブルや椅子、箪笥などの木製品は、いつの時代も人々の暮らしに深く関わってきました。また建物の部材としても使われ、木の温もりは人の心を癒す力があります。 須坂駅から車で15分ほどの高甫地域に関木工所はあります。 会社からは遠くに北信五岳を望むことができ、目の前には須坂市立高甫小学校が立地しているため朝夕には登下校する児童の姿も見られます。 関木工所の....
    もっと見る
  • まちの未来をデザインする会社
    須坂しごとラボvol.19 株式会社 地域総合計画
    代表者名:野平芳一 従業員数:31名 創  業:昭和52年 事業内容:都市計画、交通計画、土木設計、測量、ソフトウェアの受託 きれいに整備された町が、いったいどれくらいの期間をかけて出来るのかご存知ですか? 人々が暮らしやすい環境を何十年も前から予測し、まちづくりに貢献しているのが建設コンサルタント会社です。 建設コンサルタントは、国土交通省の登録基準に基づき登録された企業で、国や県、市町村の行政機関などに対し専門家の視点から技術的な提案を行い、地域で暮らす人たちとともにまちの未....
    もっと見る

仕事を語るをすべて見る

人を語る
  • 広島県出身の長野☆GaRonsウィングスパイカー
    須坂市地域おこし協力隊 藤井啓太の『長野☆GaRons物語』Vol.1
    須坂市地域おこし協力隊の藤井啓太です。 広島県に生まれ愛知県名古屋市内の大学を経て須坂市に移住しました。 現在、市役所の生涯学習スポーツ課でスポーツ振興の活動と、長野☆GaRons(ながのガロンズ)というバレーボールチームの一員としてプレーをしています。 長野☆GaRonsは、須坂市を活動拠点とする男子バレーボールチームで、2018年から始まる新リーグでは「V2リーグ」への参戦が決定しました。 このコーナーでは、私の所属する長野☆GaRonsのメンバーにいろいろな話を聞いて紹介します。 ....
    もっと見る
  • ペンション ファンタイムのオーナー鷲巣正幸さん
    先輩移住者に聞くVol.13「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ペンションファンタイムのオーナー、鷲巣正幸さんにお話をお伺いしました。 ◆1993年10月に静岡県から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ もともとサラリーマン生活をしていた頃、その生活に嫌気というか辛く感じていました。 ちょうどその頃、峰の原高....
    もっと見る

人を語るをすべて見る

場所を語る
  • 暮らしの情報をご紹介します 
    『須坂市ってどんなところ?』 暮らしサポート情報
    須坂★暮らしサポート情報      須坂市は自然の風景が身近に感じることができ、中心市街地から山側の地域までがコンパクトにまとまった「便利な田舎町」です。 須坂市に暮らしたらどんな生活が送れるのかをご紹介します。 № カテゴリ タイトル 内容 1 子育て 出産から子育てに関わる制度 出産からお子さんの健やかな成長に関わるおもな制度をご紹介します ....
    もっと見る
  • 暮らす・観る・味わえる須坂市
    須坂・暮らしサポート情報⑰『須坂市の観光と四季』
    須坂市は明治から昭和にかけて製糸業で栄えた町です。その名残から市内には蔵を生かした町並みや博物館、美術館など当時を偲ぶ建物が多くあります。 また、市街地から郊外の山側までは車で15分ほどと、とてもコンパクトにまとまった町のため、どの地域の風景からも四季の移り変わりを身近に感じることができます。 「自然と共存する町」それが須坂市です。四季の風景とともに須坂市を代表する主な観光場所をご案内します。   ●山々は誰もが圧倒される壮大な自然の宝庫です 須坂市内には見ごたえのある観....
    もっと見る

場所を語るをすべて見る

イベントを語る
  • 記事や画像でご覧ください
    ★須坂市求人情報★それぞれの企業を記事でご紹介しています
    ★移住者の受入れ協力求人企業を記事でご紹介しています   移住を希望してみても、肝心な仕事がなかなか決められないという方は多いはず。簡単に行ったり来たり繰り返し須坂まで来ることもできません。そこで実際に求人が出ている企業を訪問し取材をしながら「須坂しごとラボ」として1社ごと記事にまとめています。ハローワークの情報だけでは知ることができない会社の様子をきめ細かく紹介することで、移住を希望する方々がよりリアルに理解し、安心して移住先の仕事がイメージできるようにしました。掲載している仕事....
    もっと見る
  • 移住支援信州須坂モデルが番組になりました!
    【YouTube視聴できます】須坂市へ移住した方の体験談を動画で紹介します
        『共創』〜皆でつくろう元気なすざか「移住支援信州須坂モデルとは?」 ※1月須高ケーブルテレビで放送されました。 東京で暮らしていたご夫妻が「須坂モデル」を利用し移住に至るまでをインタビューでご紹介しています。 ★番組は、こちらをご覧ください(YouTube)★ https://www.youtube.com/watch?v=d7DQQe9nHqA ....
    もっと見る

イベントを語るをすべて見る

モノを語る
  • 盆栽と魅力と須坂
    松山園(しょうざんえん)/山本千城子(ちやこ)さん
     盆栽屋の松山園(しょうざんえん)にお邪魔しました。松山園には、見渡すかぎり盆栽があり、盆栽ワールドが広がっています。 インタビューに答えていただいたのは、オーナーの山本千城子(ちやこ)さんです。山本さんは、四代目の園主で、唯一女性で盆栽技能保持者の1人です。日本盆栽作風展組織委員長賞の受賞経験者としても、山本さん以外に女性はいません。 ●盆栽屋のはじまり 「明治時代に曾祖父の商売は古典植物の蘭、万年青(おもと)から始まりました。当時、須坂で盆栽ブームが起こり、販売する植物も盆....
    もっと見る
  • 健康なものを作り、食べる豊かさ
    食育キッチン、野味一(ヤミー)という飲食店オーナーの堂原映子さん
    ~健康なものを作り、食べる豊かさ~ 今回のインタビューは、2014年11月にオープンした食育キッチン、野味一(ヤミー)という飲食店オーナーの堂原映子さんです。須坂駅から20分ほど車を走らせた、東中学校の裏の住宅地にお店はあります。自然あふれる場所で、お店に到着すると気持ちの良い気分になります。野味一は、野菜たっぷりのスパゲティーや季節の炊き込みご飯など、旬の須坂産の野菜を中心に使いボリューム満点の料理を提供しています。 そんな堂原さんにお店を開いたきっかけや、須坂の暮らしについてお聞きし....
    もっと見る

モノを語るをすべて見る



このページに関するお問い合わせ先
総務部 政策推進課
TEL:026-248-9017
FAX:026-246-0750
所在地:長野県須坂市大字須坂1528番地の1
ページの先頭へ