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移住者の声・市民の声

須坂市内にて田舎暮らしを始められた方々の体験談をご紹介しています。 移住のきっかけや苦労した事等々、移住までの経緯や現在の生活の様子についてのお話をお聞きました。 移住を検討されている方は是非参考にしてください。

移住者の声
  • 100人
  • 移住への不安解消にお役に立てばうれしいです
    須坂市移住者の声が100人を超えています!移住後のおもなコメントをピックアップしました
    ◆須坂市移住者体験談100人を超えました!  須坂市では毎月2回のメルマガ等で移住者の声を紹介しています。 移住を検討している皆さんは、ぜひ参考にご覧ください。 記事は下の画面をクリックしてご覧下さい ◆体験談から主な感想をピックアップ! 須坂市に移住して感じたことや移住までの過程などをピックアップしました。 右の画像をクリックするとそれぞれの体験談ページにリンクします。     No    移....
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  • 子どもたち
  • No113 Uターンした当時を振り返るKさん
    <移住者インタビュー>Uターンの大きな壁は転職への覚悟と勇気
    Kさんは首都圏から須坂市にUターンして11年。奥さんと一緒に地元に戻った後にお子さんが誕生し、現在は自分が育った須坂市で5歳と2歳の二人の子育て真っ最中のお父さんです。地元に戻ろうと考えた当時を振り返ってくれたKさんのコメントには、Uターンへのきっかけや乗り越えるポイントがありました。現在Uターン移住を検討している皆さんは、ぜひ参考にしてください。 ●大学進学で東京へ 「須坂市内の高校を経て大学進学のために上京し、そのまま東京で食品メーカーの会社に就職し開発部門で勤務していました。そ....
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  • 小泉さん
  • No112 相手を思い、アイデアを突き詰めるのが楽しい
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.11
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー今回はチョークアートの花々堂・小泉和喜子(こいずみわきこ)さんです。 宮島:チョークアートとはどのようなアートなのですか? 小泉さん:チョークというと学校の黒板に書くものを想像される方が多いかもしれませんが、私が使っているのは「オイルパステル」という画材です。ザラザラした特殊な塗料を塗った黒板に塗り込んで色をのせていきます。元々チョークアートはオーストラリアで飲食店の看板やメニューボー....
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  • 桜
  • No111 移住後に感じたメリットとデメリット
    <移住者インタビュー>東京都民から須坂市民になって分かったこと
    須坂市で転職先が決まったのを機に2019年4月にご夫婦とお子さんの3人で東京から移住されたNさん。 須坂市に移住して1年半が経過した今、移住後の率直な感想をお聞きしました。 移住を検討中の皆さんは、ぜひ参考にしてください。 ☆文章中の素敵な写真はNさんが須坂市に移住してから撮影したものです 日本さくら名所100選「臥竜公園」の桜 ●移住しようと思った理由と目的 「都内に住んでいた時、希望していた保育園に入れなかったことが移住のきっかけです。その時に子どもの教育環境について考え....
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  • 保育士
  • No110 須坂市の子育て環境はこんなにも魅力的です
    須坂市公立保育園の保育士にUターン移住しました
    須坂市職員で保育士をしている吉田 望です。 短大卒業後、他県の保育園で働いていましたが、縁があり地元須坂で保育士として働くことになりました。 パート、嘱託職員を経て、正規職員となりました。 現在勤めている日野保育園には、いずみの里という子どもたちも保育士も大好きな場所があります。 ザリガニやメダカを網や手で捕まえて楽しんでいます。 <みんなが大好きな「いずみの里」> 都会の保育園に勤めていましたので、自然の中で思い切り遊び、過ごすことのできる須坂の保育園の素晴らしさに....
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協力隊の声
  • 小泉さん
  • No112 相手を思い、アイデアを突き詰めるのが楽しい
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.11
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー今回はチョークアートの花々堂・小泉和喜子(こいずみわきこ)さんです。 宮島:チョークアートとはどのようなアートなのですか? 小泉さん:チョークというと学校の黒板に書くものを想像される方が多いかもしれませんが、私が使っているのは「オイルパステル」という画材です。ザラザラした特殊な塗料を塗った黒板に塗り込んで色をのせていきます。元々チョークアートはオーストラリアで飲食店の看板やメニューボー....
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  • 横山さん写真
  • まちの情報を行政とは違ったカタチで発信
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.10
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー、今回は横山励子(よこやまれいこ)さんです。 宮島:横山さんといえば、以前市内で発行されていたフリーペーパー「ペチャ*クチャ」、須坂市子育てガイド「S・Kids」と、市民におなじみの冊子を制作していますよね。「ペチャ*クチャ」は2009年6月から2015年の12月まで発行されていました。バックナンバーを見てみると、本当にいろんな特集をしていたんですね!給食特集では給食センターへ見学に行ったり....
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協力隊の声をすべて見る

市民の声
  • 横山さん写真
  • まちの情報を行政とは違ったカタチで発信
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.10
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー、今回は横山励子(よこやまれいこ)さんです。 宮島:横山さんといえば、以前市内で発行されていたフリーペーパー「ペチャ*クチャ」、須坂市子育てガイド「S・Kids」と、市民におなじみの冊子を制作していますよね。「ペチャ*クチャ」は2009年6月から2015年の12月まで発行されていました。バックナンバーを見てみると、本当にいろんな特集をしていたんですね!給食特集では給食センターへ見学に行ったり....
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  • 日台さん
  • 綿と羊毛とアロマで癒しを届けたい!
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.9
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー、今回は日台美知代(ひだいみちよ)さんです。 宮島:日台さん、というよりも「アロマのみっちゃん」の方がピンと来る方が多いかもしれませんね。具体的にはどんな活動をされているのですか? 日台さん:「誰もが簡単に楽しめるアロマテラピー」をモットーに、羊毛フェルトや綿を使った手芸・エアフレッシュナー作りワークショップなどをしています。5年前から高山や豊丘で、綿花の自家栽培もしています。3年前か....
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信州須坂移住支援モデル
  • 100人
  • 移住への不安解消にお役に立てばうれしいです
    須坂市移住者の声が100人を超えています!移住後のおもなコメントをピックアップしました
    ◆須坂市移住者体験談100人を超えました!  須坂市では毎月2回のメルマガ等で移住者の声を紹介しています。 移住を検討している皆さんは、ぜひ参考にご覧ください。 記事は下の画面をクリックしてご覧下さい ◆体験談から主な感想をピックアップ! 須坂市に移住して感じたことや移住までの過程などをピックアップしました。 右の画像をクリックするとそれぞれの体験談ページにリンクします。     No    移....
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  • 暖炉とゆき子さん
  • No101大阪から移住した東脇ゆき子さん
    <移住者インタビュー>古民家をリフォームして夢だった田舎暮らしを満喫しています
    東脇ゆき子さんは、ご主人と須坂市内の山側に位置する豊丘地域に移住して1年半になります。大阪で結婚をして間もない頃から今後の人生について話し合っていたご夫婦は「豊かな自然環境で子育てをしたい」という夢を掲げて「移住」という選択肢に至りました。2017年12月に開催された大阪での長野県移住セミナーでお会いし、約1年後に須坂市へ移住しました。20代の若い夫婦が協力し合って果たした移住です。現在は古民家をリフォームし大好きなペットたちといっしょに須坂暮らしを満喫しています。 今回インタビューに答え....
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このページに関するお問い合わせ先
総務部 政策推進課
TEL:026-248-9017
FAX:026-246-0750
所在地:長野県須坂市大字須坂1528番地の1