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住民インタビュー

須坂市内にて田舎暮らしを始められた方々の体験談をご紹介しています。 移住のきっかけや苦労した事等々、移住までの経緯や現在の生活の様子についてのお話をお聞きました。 移住を検討されている方は是非参考にしてください。

仕事を語る
  • お客様に満足いただける旅館づくりを~須坂温泉古城荘をいっしょに盛り上げてくれる協力隊を募集します
    須坂しごとラボvol.18 須坂市地域おこし協力隊(須坂温泉古城荘)
    須坂温泉古城荘 従業員数:22名 創  業:昭和34年(平成29年9月リニューアル) 事業内容:旅館業 現在、日本では東京一極集中によって生じる地方の人口減少や高齢化が進んでいることが大きな課題となっています。地方の活性化を図るため、地域外からの人材を積極的に確保しようという取り組みが国で行う「地域おこし協力隊」の制度です。地域おこし協力隊は1年以上3年までを任期として地方自治体から委嘱を受け、地方に移住し、その後定住へと向けて地域の農業や林業、漁業など地域住民の支援を行いながら地域....
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  • 「ふるさとを感じる日本型の理想土(リゾート)宿」 
    須坂しごとラボvol.17花仙庵 仙仁温泉岩の湯
    代表者名:金井辰巳 従業員数:53名 創  業:昭和34年 事業内容:旅館業 仙仁温泉岩の湯は、須坂市街地から菅平高原に向かう峠の入り口にある国道406号沿いの山間にたたずむ温泉宿です。 県内外からリピーターも多く「一年先まで予約ができない宿」と言われるほどの人気の宿です。 須坂市内から車で15分程度、須坂駅からも市民バスが出ていて終点が岩の湯になります。 岩の湯の駐車場に入ると従業員がすかさず車の誘導に走る姿が印象的です。 「仙仁(せに)」とは地名で、駐車場から宿までをつな....
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人を語る
  • ペンション山羊のオーナー新田さんご夫婦  
    先輩移住者に聞くVol.10「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ペンション山羊のオーナーである新田克己・敦子さんにお話をお伺いしました。 ◆ご夫婦で昭和59年に東京から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 新卒で企業に入社した時にちょうど日本で初めてペンションというものができた時代でした。 会社でサラリーマン....
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  • 「先輩方を見習っていけば大丈夫!とイメージが出来ました」  
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.9
    ◆岩城由佳利さん 本人、夫、長男(3歳)、次男(1歳)の4人家族 2014年4月に神奈川県川崎市から移住 先輩移住者として移住希望者にメッセージはありますか?と質問したところ、一度、意外な顔をされたので、これから移住を考えているひとたちから見れば貴女はもはや移住の先輩ですよ、と申し上げたところ、それまでの笑顔に戻って「特別なことは何も…、子育てしかしていないのですよ」という控えめな言葉。 今回お話しを伺った岩城由佳利さんは、ご結婚をされた直後にご主人が就農へと動き出すや....
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場所を語る
  • 「郷土料理を作ろう!」移住者交流会を開きました 
    須坂暮らしサポート情報⑫『須坂市の伝統ある郷土料理』
    須坂市移住・定住アドバイザーの豊田です。 長野県は全国で最も働く高齢者が多い県で長寿日本一を誇ります。そして、県内19市の中で最も介護認定率が低いのが須坂市です。健康の源は毎日の食事でしょうか。 須坂市は、自然が生み出す美味しい水や恵まれた気象条件によって栽培される農産物が豊富です。 地域のイベントなどでは、身近に採れる農産物を使い伝統のある郷土料理がよく振る舞われています。受け継がれている郷土料理から当時の食文化がわかります。 今回は、須坂市の郷土料理の中でも特に一般家庭で....
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  • 須坂★暮らしサポート情報  
    暮らしの情報をご紹介します
    <須坂★暮らしサポート情報> 須坂市は自然の風景が身近に感じることができ、中心市街地から山側の地域までがコンパクトにまとまった「便利な田舎町」です。 須坂市に暮らしたらどんな生活が送れるのかをご紹介します。          ★出産から子育てに関わる制度 お母さんの出産からお子さんの健やかな成長に関わる主な制度をご紹介します。 詳しくはこちらをご覧ください↓ http://www.city.suzaka.nagano.jp/kurasuzak....
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イベントを語る
  • 記事や画像でご覧ください
    ★須坂市求人情報★それぞれの企業を記事でご紹介しています
    ★移住者の受入れ協力求人企業を記事でご紹介しています   移住を希望してみても、肝心な仕事がなかなか決められないという方は多いはず。簡単に行ったり来たり繰り返し須坂まで来ることもできません。そこで実際に求人が出ている企業を訪問し取材をしながら「須坂しごとラボ」として1社ごと記事にまとめています。ハローワークの情報だけでは知ることができない会社の様子をきめ細かく紹介することで、移住を希望する方々がよりリアルに理解し、安心して移住先の仕事がイメージできるようにしました。掲載している仕事....
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  • ひんのべ汁やこねつけ、ニラせんべいを作りました
    「郷土料理を作ろう!」移住者交流会を開きました
    来たる新年も頑張ろうということで、今年須坂市に移住された皆さんと移住者交流会を開きました。 せっかく須坂市に移住したのだから郷土料理をみんなで作って食べよう!という企画で、「ニラせんべい」や「ひんのべ汁」、残りご飯で作る「こねつけ」、定番の「おやき」作りに挑戦しました。 ちょうどクリスマスの時季だったので、須坂のりんごを煮た手作りジャムを挟んでデコレーションしたケーキも作りました。 「カンパ~イ!」みんなで協力して作った料理を美味しくいただきました。        ....
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モノを語る
  • 盆栽と魅力と須坂
    松山園(しょうざんえん)/山本千城子(ちやこ)さん
     盆栽屋の松山園(しょうざんえん)にお邪魔しました。松山園には、見渡すかぎり盆栽があり、盆栽ワールドが広がっています。 インタビューに答えていただいたのは、オーナーの山本千城子(ちやこ)さんです。山本さんは、四代目の園主で、唯一女性で盆栽技能保持者の1人です。日本盆栽作風展組織委員長賞の受賞経験者としても、山本さん以外に女性はいません。 ●盆栽屋のはじまり 「明治時代に曾祖父の商売は古典植物の蘭、万年青(おもと)から始まりました。当時、須坂で盆栽ブームが起こり、販売する植物も盆....
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  • 健康なものを作り、食べる豊かさ
    食育キッチン、野味一(ヤミー)という飲食店オーナーの堂原映子さん
    ~健康なものを作り、食べる豊かさ~ 今回のインタビューは、2014年11月にオープンした食育キッチン、野味一(ヤミー)という飲食店オーナーの堂原映子さんです。須坂駅から20分ほど車を走らせた、東中学校の裏の住宅地にお店はあります。自然あふれる場所で、お店に到着すると気持ちの良い気分になります。野味一は、野菜たっぷりのスパゲティーや季節の炊き込みご飯など、旬の須坂産の野菜を中心に使いボリューム満点の料理を提供しています。 そんな堂原さんにお店を開いたきっかけや、須坂の暮らしについてお聞きし....
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このページに関するお問い合わせ先
総務部 政策推進課
TEL:026-248-9017
FAX:026-246-0750
所在地:長野県須坂市大字須坂1528番地の1
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