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移住者の声・市民の声

須坂市内にて田舎暮らしを始められた方々の体験談をご紹介しています。 移住のきっかけや苦労した事等々、移住までの経緯や現在の生活の様子についてのお話をお聞きました。 移住を検討されている方は是非参考にしてください。

移住者の声
  • イメージ
  • 高原食堂
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の『峰の原高原へお出かけください♪』vol.2
    こんにちは。峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。 梅雨入りし、約1ヶ月。 峰の原高原では、レンゲツツジが散り始め、あやめが見頃を迎えようとしているこの頃です。 さて今回は、 2019 年 6 月 16 日(日)に行われた「高原食堂」について皆さまにお伝えしたいと思います。   ●「 高原食堂 」って 突然ですが、峰の原高原で毎年6月に行われる「高原食堂」をご存じでしょうか。高原食堂は、普段ペンションで提供されているお料理を持ち合わせて行われる一日限りの食堂です。....
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  • 板長
  • 須坂に移住して40年!料理長の木葉原嘉昭さん
    須坂市地域おこし協力隊 早川航紀の『須坂温泉の愉快な仲間たち』vol.4
    地域おこし協力隊の早川航紀(はやかわこうき)です。  今回も、私の地域おこし活動の拠点「須坂温泉古城荘」を舞台に魅力ある様々な人を紹介していきます。第三今回は料理長の木葉原嘉昭さん。好きな食べ物はラーメン、チョコレート。   ●元々は長野県の飯山市出身。須坂に移住した理由、住み心地を教えてください 当初親方との修行で転々と白樺湖などの観光地を回り、約40年前に須坂に移住、須坂を拠点に活動を始めました。約20年前より須坂温泉の料理長として今も現役でお客様の料理を作り続けて....
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  • リスの足跡
  • 峰の原高原ってこんなところ
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の『峰の原高原へお出かけください♪』vol.1
    はじめまして、2019年4月から須坂市峰の原高原で活動をさせていただいております、地域おこし協力隊の日下未夕(くさかみゆ)と申します。広島県広島市出身で、大学入学を機に初めて長野県に訪れ、この春で4年目です。現在、長野大学に在学中です。まだまだ未熟ですが、だいすきな峰の原高原のことを少しでも皆さまにお届けできたらと思います。よろしくお願いいたします。 さて今回は、これまで峰の原高原に関わって感じたこと、そして住み始めて感じていることを通して「峰の原高原ってこんなところ」ということをお伝えしたい....
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  • ライブメンバーとの写真
  • 初の温泉ライブを成功させました!お客様担当の稲葉達哉さん 
    須坂市地域おこし協力隊早川航紀の『須坂温泉の愉快な仲間たち』vol.3
    地域おこし協力隊の早川航紀(はやかわこうき)です。 前回に続き、私の地域おこし活動の拠点「須坂温泉古城荘」を舞台に魅力ある様々な人を紹介していきます。 今回は社員の稲葉達哉さん(30歳)お客様担当です。好きな飲み物は微糖の珈琲。趣味は音楽ライブ鑑賞。 ●須坂温泉でのお仕事について教えてください 「フロント受付やお客様への食事、ドリンクのご提供、お客様の送迎、駐車場の掃除等なんでもこなします。最近では須坂温泉古城荘のFacebookページにてイベントの告知などもおこなっております。コチ....
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  • 木
  • 峰の原高原の冬 その2
    須坂市地域おこし協力隊 古川広野の『ただいま!峰の原高原』Vol.5
    こんにちは。長野県須坂市峰の原高原地域おこし協力隊の古川です。 この記事では、私の活動を通して峰の原高原の魅力を皆さんに伝えていきたいと思います。 今回はまたまた冬の峰の原高原についてです。 前回あまりお伝え出来なかった峰の原高原の冬の実際の様子を紹介していきます! ●冬の根子岳 まずはこちらから。 これは、先日根子岳の頂上に行ったときに撮ったものです。中央あたり、右の方からみえている白い山脈が北アルプスです。菅平高原のスキー場がはるか下に見えます。見渡す限りの青....
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協力隊の声
  • イメージ
  • 高原食堂
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の『峰の原高原へお出かけください♪』vol.2
    こんにちは。峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。 梅雨入りし、約1ヶ月。 峰の原高原では、レンゲツツジが散り始め、あやめが見頃を迎えようとしているこの頃です。 さて今回は、 2019 年 6 月 16 日(日)に行われた「高原食堂」について皆さまにお伝えしたいと思います。   ●「 高原食堂 」って 突然ですが、峰の原高原で毎年6月に行われる「高原食堂」をご存じでしょうか。高原食堂は、普段ペンションで提供されているお料理を持ち合わせて行われる一日限りの食堂です。....
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  • 板長
  • 須坂に移住して40年!料理長の木葉原嘉昭さん
    須坂市地域おこし協力隊 早川航紀の『須坂温泉の愉快な仲間たち』vol.4
    地域おこし協力隊の早川航紀(はやかわこうき)です。  今回も、私の地域おこし活動の拠点「須坂温泉古城荘」を舞台に魅力ある様々な人を紹介していきます。第三今回は料理長の木葉原嘉昭さん。好きな食べ物はラーメン、チョコレート。   ●元々は長野県の飯山市出身。須坂に移住した理由、住み心地を教えてください 当初親方との修行で転々と白樺湖などの観光地を回り、約40年前に須坂に移住、須坂を拠点に活動を始めました。約20年前より須坂温泉の料理長として今も現役でお客様の料理を作り続けて....
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市民の声
  • 坂詰さん
  • 真摯にお客さんと魚に向き合う鮮魚店主
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の 『須坂おもしろ人物記』vol.4
    インタビュー第三号は、鮮魚店「坂詰商店」のご主人「坂詰久さん」です。 ●創業130年以上の老舗鮮魚店 宮島:まずはお店のことをお伺いしたいと思います。 坂詰商店さんは創業して130年以上の鮮魚店とのことですが、ルーツはどちらなのでしょう? 坂詰さん:もともとは新潟の方から魚の行商に来ていた人が定着したのが始まりだと聞いています。自分が知っている中で一番古い人はひいおじいちゃんですね。長野県は海が無いから、北信で鮮魚店をやっている人はだいたい上越の方から来ているんで....
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  • 豊田さん
  • 農業人口を増やす!使命に燃える種屋さん
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の 『須坂おもしろ人物記』vol.3
    インタビュー第二号は、須坂市で唯一の種屋さん「至誠堂 豊田種苗店」のご主人「豊田 誠さん」です。 種屋さんは信用商売!店名に込められた想いとは   宮島:まずはお店について伺いたいと思います。種苗店ということで、種と苗を専門に扱っているお店ということですよね。店名についている「至誠」は「この上なく誠実なこと」という意味ですが、こちらの由来は何でしょうか? 豊田さん:もともとは「至誠堂」が店名でした。僕のおじいちゃんはもともと農家さんで、農業をしながら種屋さん....
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信州須坂移住支援モデル
  • キノコ村に就職しました01
  • キノコ村に就職しました~幼い頃キノコ図鑑を見るのが大好きでした 
    <移住者インタビュー>大島貴文さん「一念発起!やりがいを求めて転職し須坂市に移住しました」
    ●移住のきっかけ 「幼い頃、図鑑でキノコを見るのが大好きで何回も何回も繰り返し見ていました」そう話すのは、今年(2018年)9月に茨城県から須坂市に移住した大島貴文さん(31歳)です。 大島さんは、ずっと興味があったキノコの仕事に携わりたいと、須坂市亀倉にある株式会社キノコ村に転職し10月から働き始めました。それまでは実家のある茨城県で10年間印刷会社に勤務し製本の仕事をしていました。30歳を迎えてから自分自身を振り返るようになり、このままこの仕事を本当に続けていくのかという疑問を持つと同時....
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  • 移住者受け入れ協力求人企業に就職が決まり移住しています 01
  • 移住者受け入れ協力求人企業に就職が決まり移住しています 
    信州須坂移住支援チームサポートによる移住者数が100人を超えました!
    1 信州須坂移住支援チームサポートによる移住者数が100人を超えました! 2 都会のサラリーマンが田舎のサラリーマンになるための壁を壊す取組をスタート 3 この1年で「移住支援信州須坂モデル」を使って6組10人が田舎のサラリーマンに! 4 国家資格キャリアコンサルタントを配置しアフターフォローを強化 5 移住者が気軽に集える場所「移住者サロン」を開設します 詳細は以下をご覧ください 1 移住支援チームサポートによる移住者数は100人を超えました 信州須坂移住支援チー....
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このページに関するお問い合わせ先
総務部 政策推進課
TEL:026-248-9017
FAX:026-246-0750
所在地:長野県須坂市大字須坂1528番地の1