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須坂市移住応援サイト スザカでくらす

協力隊の声 一覧

須坂市内にて田舎暮らしを始められた方々の体験談をご紹介しています。 移住のきっかけや苦労した事等々、移住までの経緯や現在の生活の様子についてのお話をお聞きました。 移住を検討されている方は是非参考にしてください。

協力隊の声

  • ごみいけ
  • 梅雨の熱中症に注意しましょう
    須坂市地域おこし協力隊 伊藤真弓の『信州須坂で健康ぐらし』vol.7
    みなさま、こんにちは。 須坂温泉古城荘で活動する地域おこし協力隊の伊藤です。 6月11日晴天の中、須坂市観光協会の新人研修に同行させていただき、五味池破風高原に行きました。100万株ともいわれるレンゲツツジの群生。例年は6月中旬から下旬が見ごろですが、今年は早く、ちょうど満開を迎えていて圧巻の景色でした。 北アルプスや北信五岳、善光寺平の展望も素晴らしく、標高が高いので涼しくてトレッキングにも最適です。 その3日後の6月14日、関東甲信地方が梅雨入りしまし....
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  • 昇竜湖
  • 梅雨を元気に乗り切りましょう
    須坂市地域おこし協力隊 伊藤真弓の『信州須坂で健康ぐらし』vol.6
    みなさま、こんにちは。 須坂温泉古城荘で活動する地域おこし協力隊の伊藤です。 5月30日、信州すざか農業小学校豊丘校第3回の授業のお手伝いで、裸足で田んぼに入って田植えをしました。 ※「信州すざか農業小学校豊丘校」とは→動画でご覧下さいこちら その後、車で10分ほどの豊丘ダムに行きました。 初めて訪れたのですが、昇竜湖の美しい青さに感動しました。周囲は緑で囲まれ、鳥のさえずりやそよ風がとても心地よく、別世界に入り込んだかのような感覚でした。 ....
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  • 離山
  • 腹式呼吸でリラックス
    須坂市地域おこし協力隊 伊藤真弓の『信州須坂で健康ぐらし』vol.5
    みなさま、こんにちは。 須坂温泉古城荘で活動する地域おこし協力隊の伊藤です。 5月中旬、田んぼに水が入り、須坂市内はカエルの大合唱が賑やかな毎日です。 須坂市は四方を山に囲まれていて、どの方角を見ても山。山の向こうにも、山、山、山、山。 冬の間は真っ白だった山頂ですが、4月に入った頃から標高の低い山の雪が溶けはじめました。 早速、里山や北信五岳の一つ飯縄山へ山登りに出かけました。 新緑が目映く、目を閉じれば鳥のさえずり、風が通り抜けていく感覚、土の匂いなど、五感で自然を味....
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  • 山上さん
  • アコーディオンで人を幸せにする梨園主は、縁談の神様
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.13
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー今回は珍梨園の山上正建(やまかみまさたけ)さんです。 宮島:前回インタビューさせていただいたTEMOの小林さんから、梨農家兼アコーディオン奏者兼色々、と伺ったのですが、本業は梨農家さんになるのでしょうか? 山上さん:まあそういうことにしておきましょう(笑) 宮島:須坂で果樹栽培といえばりんごやぶどうが多いですが、どうして梨を栽培することになったのですか? 山上さん:それはね....
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  • 八重桜
  • 鼻呼吸で元気いっぱい
    須坂市地域おこし協力隊 伊藤真弓の『信州須坂で健康ぐらし』vol.4
    みなさま、こんにちは。 須坂温泉古城荘で活動している地域おこし協力隊の伊藤です。  3月末から4月下旬までのほぼ1か月間、須坂市内のあちこちでお花見を楽しみました。 市内には、桜の名所が数多くあり、また、桜の種類が多く、標高差もあるため、長い期間いろいろな桜を楽しむことができます。 <4/25須坂温泉古城荘の八重桜>   桜もそろそろ終わりかなぁという時期からは、桃、リンゴや梨などの果物の花が咲き始めました。 そして今、季節は新緑。 <4/2....
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  • 寝転がる
  • 自然の音でリラックス
    須坂市地域おこし協力隊 伊藤真弓の『信州須坂で健康ぐらし』vol.3
    みなさま、こんにちは。 須坂温泉古城荘で活動する地域おこし協力隊の伊藤です。 4月上旬のよく晴れた暖かい日に、臥竜公園や坂田山共生の森など、市内のあちこちにお花見に出かけました。 たくさん歩いたあと、百々川河川敷の芝生の上でごろ~んと横になりました。 太陽が眩しくて目をつぶると、川の流れの音が耳に入ってきて、とても心地よく感じました。 そういえば、さっき鳥の声を聞いたときも、風で葉っぱが揺れる音を聞いたときも、心地よかったなあと思い出し、須坂は自然が豊かで、日常....
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  • 体操
  • 片足立ちチャレンジで春を楽しみましょう
    須坂市地域おこし協力隊 伊藤真弓の『信州須坂で健康ぐらし』vol.2
    みなさま、こんにちは。 須坂温泉古城荘で活動する地域おこし協力隊の伊藤です。 3月下旬は暖かい日が続き、須坂市の臥竜公園では、3月29日に記録の残る中で一番はやいソメイヨシノの開花宣言がありました。この記事が発信される頃は、もう満開になっているのではないでしょうか。 須坂市内には桜の名所・名木が主なものだけでも37か所もあり、臥竜公園だけでも24種類の桜を見ることが出来ます。 桜の種類によって、見ごろになる時期が違いますので、毎日発信される須坂市のFacebookの情報、桜の観光....
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  • ふきのとう
  • 人生初ふきのとう味噌を作りました
    須坂市地域おこし協力隊 伊藤真弓の『信州須坂で健康ぐらし』vol.1
    みなさま、こんにちは。 2020年12月に千葉県から移住した須坂市地域おこし協力隊の伊藤です。    これまで健康管理の仕事に20年以上携わってきた経験を活かし、今回から記事を掲載させていただくことになりました。 題して「信州須坂で健康ぐらし」 須坂市に移住して体験したこと、感じたこと、考えたこと、これまで学んだことなどをもとに、みなさまの身体と心の健康づくりに役立つ内容をお伝えしていきたいと思っております。どうぞよろしくお願いします。 あちこちで春の花が咲....
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  • 伊藤さん
  • No115 須坂市地域おこし協力隊(須坂温泉古城荘)に2021年1月着任
    <移住者体験談>ご縁と直感に導かれて千葉県から須坂市に移住しました
    はじめまして。2021年1月から須坂温泉古城荘で須坂市地域おこし協力隊として活動をはじめました、伊藤真弓です。昨年のクリスマスの日、12月25日に千葉県千葉市から須坂市に引っ越してきました。  ●移住のきっかけ 私は、長野県と同じく海がない奈良県奈良市で生まれ育ちました。高校卒業後に千葉、その後は神奈川県と千葉県内の大学や市役所、企業で、保健師として幅広い世代の方たちの健康増進の支援に携わってきました。山や自然が大好きで、数年前まではトレイルランニングやロゲイニングなどで毎月のよ....
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  • 作業中
  • 愛着を持ってもらえるお菓子を作るのが喜び
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.12
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー、今回はTEMO.jp atelier shop(テモドットジェーピー アトリエショップ)の小林恵梨子さんです。  宮島:小林さんのお店、TEMOといえばカラフルなカップケーキと要望に合わせて作ってくれるデコレーションケーキですよね。特にデザインとクリームの装飾の技術がすばらしいです。この技術はどのように身につけたのですか? 小林さん:高校を出てから大阪の製菓専門学校に1年通い、ホテル....
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  • 小泉さん
  • No112 相手を思い、アイデアを突き詰めるのが楽しい
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.11
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー今回はチョークアートの花々堂・小泉和喜子(こいずみわきこ)さんです。 宮島:チョークアートとはどのようなアートなのですか? 小泉さん:チョークというと学校の黒板に書くものを想像される方が多いかもしれませんが、私が使っているのは「オイルパステル」という画材です。ザラザラした特殊な塗料を塗った黒板に塗り込んで色をのせていきます。元々チョークアートはオーストラリアで飲食店の看板やメニューボー....
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  • 横山さん写真
  • まちの情報を行政とは違ったカタチで発信
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.10
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー、今回は横山励子(よこやまれいこ)さんです。 宮島:横山さんといえば、以前市内で発行されていたフリーペーパー「ペチャ*クチャ」、須坂市子育てガイド「S・Kids」と、市民におなじみの冊子を制作していますよね。「ペチャ*クチャ」は2009年6月から2015年の12月まで発行されていました。バックナンバーを見てみると、本当にいろんな特集をしていたんですね!給食特集では給食センターへ見学に行ったり....
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  • 階段
  • No109 だいすき、みねのはら!
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の「峰の原高原へお出かけください♪」vol.15
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。9月後半になり、峰の原高原では白樺やナナカマド、レンゲツツジなどの黄葉・紅葉が進み、秋の深まりを感じます。周りでは、「昨晩は床暖房を入れたよ」「薪づくりをはじめなきゃ!」等、冬支度の様子も耳にするようになりました。 今回は、2020年9月をもって地域おこし協力隊を退任することになりましたので、峰の原高原との出会いや地域おこし協力隊として過ごした間の気づきや想いを綴らせていただきます。この原稿を作成しながら、「やっぱり峰の原高原が好きだな」と思い....
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  • 古川さん
  • No108 ペンションってこんなところvol.11『ペンションスタートライン』 
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 「峰の原高原へお出かけください♪」vol.14
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。9月に入り、ゲレンデには秋の山野草が咲き始めました。未だ日差しの強い日がありますが、着々と移ろう四季を植物たちが教えてくれます。 今回もペンションオーナーやオーナー夫人と話して感じた“ペンションってこんなところ”を紹介します。今回は『ペンションスタートライン』さんです。 ●ペンションスタートライン、スタート! ペンションスタートラインのオーナー古川さんは東京都から須坂市峰の原高原に移住し、1986....
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  • オーナー
  • No106 ペンションってこんなところvol.10『ロッジアボリア』
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 「峰の原高原へお出かけください♪」vol.13
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。雨や曇りが続く日々が一段落し、青空の見える7月最終日。峰の原高原のこもれび広場には山野草が続々と咲き始めています。 今回もペンションオーナーやオーナー夫人と話して感じた“このペンションってこんなところ”を紹介します。今回は『ロッジアボリア』さんです。 ●二代目として峰の原高原に帰ってきました ロッジアボリアの橋本さんは、東京都から須坂市峰の原高原に移住し、ご両親が1979年から経営していたペンションを....
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  • オーナー
  • No105 ペンションってこんなところvol.9『ぺンションガーデンストーリー』
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 「峰の原高原へお出かけください♪」vol.12
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。日本全国の至るところに被害をもたらしている長雨の終わりが見えてきた7月の今日この頃。分厚い雲を見慣れてきて、青空を少しでも見ることができたならば幸運のように感じます。 今回もペンションオーナーやオーナー夫人と話して感じた“このペンションってこんなところ”を紹介します。今回は『ペンションガーデンストーリー』さんです。 ●山下ペンションからガーデンストーリーへ ペンションガーデンストーリーの山下さんご夫妻は、....
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  • 湊さん
  • No103 ペンションってこんなところvol.8『ぺンションきら星』
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 「峰の原高原へお出かけください♪」vol.11
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。 6月下旬になりましたが、梅雨で肌寒い日が続いています。峰の原高原の梅雨は、独特の“ジメジメ”や“ベトベト”を感じることなく過ごしやすい日々です。また、あやめが見頃を迎え、緑が広がるゲレンデに彩りを添えています。 今回もペンションオーナーやオーナー夫人と話して感じた“このペンションってこんなところ”を紹介します。今回は『ペンションきら星』さんです。 ●お客さ....
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  • 日台さん
  • 綿と羊毛とアロマで癒しを届けたい!
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.9
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー、今回は日台美知代(ひだいみちよ)さんです。 宮島:日台さん、というよりも「アロマのみっちゃん」の方がピンと来る方が多いかもしれませんね。具体的にはどんな活動をされているのですか? 日台さん:「誰もが簡単に楽しめるアロマテラピー」をモットーに、羊毛フェルトや綿を使った手芸・エアフレッシュナー作りワークショップなどをしています。5年前から高山や豊丘で、綿花の自家栽培もしています。3年前か....
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  • 夫人
  • No102 ペンションってこんなところvol.7『ペンションフレデリック』
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 「峰の原高原へお出かけください♪」vol.10
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。 6月中旬になり、峰の原高原では時々姿を見せるリスの冬毛が抜けていたり、レンゲツツジが咲き始めたりと初夏の訪れを感じられます。 今回もペンションオーナーやオーナー夫人と話して感じた“このペンションってこんなところ”を紹介します。今回 は『ペンションフレデリック』さんです。 ●まさかペンションをやるなんて 「主人の療養のために移住し、まさかペンションをやることになるなんて思ってもみなかったわよ」 ....
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  • 食事
  • ペンションってこんなところvol.6『時空の杜』
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 「峰の原高原へお出かけください♪」vol.9
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。6月に入り、峰の原高原ではツマトリソウやスズランなど白色系のお花が咲き始め、見上げる木々は新緑に包まれています。 今回もペンションオーナーやオーナー夫人と話して感じた“このペンションってこんなところ”を紹介します。今回 は『時空の杜(そらのもり)』さんです。 ●峰の原高原に訪れたその日に虜になりました! 時空の杜のオーナー中澤さんご夫妻は、千葉県にお住まいで、2015年6月に峰の原高原でペンションを開....
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  • 早川さん
  • 南館のリニューアルオープンをお楽しみに!
    須坂市地域おこし協力隊 早川航紀の「須坂温泉古城荘の新たなスタートに向けて」vol.8
    地域おこし協力隊の早川航紀です。私が活動の拠点を置く、須坂温泉古城荘もコロナウイルスの影響で休館という苦渋の決断を迫られることになりました。  前代未聞の事態の中、ウイルス拡散防止を第一優先として5月末日までの期間、宿泊だけでなくランチや日帰り温泉も含めた完全休館とさせていただくことになりました。  このような状況ではございますが、前を向いて新たなスタートに向けて準備をしておりますので、今回はその活動と、リニューアルオープンする須坂温泉の新たな魅力についてお伝えできればと思います。 ....
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  • 木まま
  • No99 ペンションってこんなところVol.5『山の宿 木まま』
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 「峰の原高原へお出かけください♪」vol.8
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。峰の原高原では、カタクリやウスバサイシンなど続々とお花が咲き始め、メイン道路沿いの桜もついに見頃を迎えました。  今回もペンションオーナーやオーナー夫人と話して感じた“このペンションってこんなところ”を紹介します。 第5弾は『山の宿 木まま』さんです。   ●移住の経緯 木ままのオーナーご夫妻は、千葉県船橋市から須坂市峰の原高原に移住され、1992年2月に開業されました。学生時代に宿泊....
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  • 笹岡さん
  • アートを通じて内側から輝く女性を増やしたい
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.8
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー。今回は「アート サロン グレイス」の笹岡理絵さんです。 宮島:アート サロン グレイスというサロンでパステルアート、クレイアート、ネイルアート教室を主宰している笹岡さん。もともとアートはお好きだったんですか? 笹岡さん:絵は好きだったんですが、線で絵を描くのは苦手でした。高校を卒業してからすぐ金融機関に勤めて、美術の専門教育なんてほとんど受けてないですから、描きたい・表現したい気持ち....
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  • 御夫婦
  • No98 ペンションってこんなところVol.4『ペンションれり~ふ』
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 「峰の原高原へお出かけください♪」vol.7
    こんにちは、峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。 峰の原高原では、未だに雪が降り積もり、雪かきをする日がちらほらあります。しかし一方でカタクリの花芽も出てきて、だんだんと春を感じます。 今回もペンションオーナーやオーナー夫人と話して感じた“このペンションってこんなところ”を紹介します。 第4弾は『ペンションれり~ふ』さんです。 ●移住の経緯 ペンションれり~ふのオーナーご夫妻は、東京都から須坂市峰の原高原に移住され、1984年7月に開業されま....
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  • 本人写真
  • No97 長野県飯田市出身で埼玉県から移住しました
    2020年4月着任!須坂市地域おこし協力隊の鎌倉美恵子です
    はじめまして2020年4月1日から須坂市商業観光課所属の地域おこし協力隊として活動をはじめました鎌倉美恵子(かまくらみえこ 41歳)です。 須坂に移住した理由や、これからしていきたい仕事の事などを書きたいと思います。 ◆経歴を簡単に紹介します 長野県飯田市(旧下伊那郡)で生まれ育ちました。 周りには山しかない場所で中学校まで暮らし、高校は市内の高校だった為一人暮らしが始まりました。 高校を卒業後東京の会社へ就職しました。 アミューズメントパークを経営している会社で接客....
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  • ペンション
  • No96 ペンションってこんなところVol.3『ペンションのいちご』
    須坂市地域こし協力隊 日下未夕の「峰の原高原へお出かけください♪」 vol.6
    こんにちは。峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。峰の原高原では、4月に入っても半日で40㎝近くの雪が降り積もる日があります。まだまだ冬を感じる反面、フクジュソウやクロッカスが顔を出し、少しずつ春の訪れも感じるこの頃です。 今回もペンションオーナーさんやオーナー夫人と話して感じた〝ペンションてこんなところ″を紹介します。 第3弾は『ペンションのいちご』さんです。 ●開業の経緯 ペンションのいちごのオーナーご夫婦は、奈良県から須坂市峰の原高原に移住され、1979年に開....
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  • スタートライン
  • No95 活動報告
    須坂市地域おこし協力隊 古川広野「峰の原高原地域おこし協力隊を退任します」
    須坂市峰の原高原地域おこし協力隊の古川です。2018年4月から峰の原高原で活動をはじめ、およそ2年が経ちました。この度、私古川は2020年4月から峰の原高原のペンションの経営などに専念し、協力隊を退任することとなりました。今回のメルマガでは私の峰の原高原における地域おこし協力隊の活動とその中で感じたことなどをお伝えさせていただきます。 ●Uターン 私は、地域おこし協力隊の制度を利用し、大学卒業後、地元にUターンしました。偶然私が制度上可能な条件を満たしていたため、選択肢として考えることが....
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  • 市長から
  • No94 活動報告
    地域おこし協力隊 成田あゆみ「3年間本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いいたします」
    ~退任にあたりこれまでの取り組みを振り返りました~ ●協力隊を目指した理由と採用までの経過 私が地域おこし協力隊となったきっかけは都内で行われていた長野県の移住相談会でした。参加した理由としてはすぐに移住したいからということではなく、いつか住みたいからどんな市町村があるのか話を聞きに行こうかなといった軽い気持ちでした。しかし、会場でお会いした須坂市の職員の豊田さんに一度須坂市を見においで!と誘われたのと、豊洲地域公民館の山﨑館長(当時)の豊洲地域への思いや協力隊に期待する役割などの話を聞....
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  • 看板
  • No93  ペンションってこんなところVol.2『ペンションマジョリカ』 
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 『峰の原高原へお出かけください♪』 vol.5
    こんにちは。峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。峰の原高原では、二月に入り朝起きたら15㎝から20㎝ほど雪が積もっている日やマイナス20度近く冷え込む日がちらほらあります。“冬本番”らしさを目で見て感じています。 今回もペンションオーナーさんと話して感じた〝ペンションでこんなところ″を紹介します。 第2弾は『ペンションマジョリカ』さんです。 ●開業の経緯 ペンションマジョリカのオーナーご夫婦は、長野県須坂市内から峰の原高原に移....
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  • チラシ
  • No92 本気でやるから仕事は面白い!内装職人
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.7
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。  須坂で活躍している方へのリレーインタビュー、今回は「睦美装飾」の保延友映さんです。 宮島:保延さんは須坂市外から移住されてきたそうですね。いつ頃、どちらからでしょう? 保延さん:12年前、山梨県の甲斐市から移住してきました。妻の実家が北相之島なのですが、子どもが生まれるタイミングで妻が地元に帰りたいと希望して。 宮島:自分には縁もゆかりもない須坂に来るのに、抵抗は無かったですか? 保延さん:仕事さえできれば大丈夫....
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  • フロント
  • No91 「須坂温泉の夜の顔」フロント係の山岸外治さん
    須坂市地域おこし協力隊 早川航紀の 『須坂温泉の愉快な仲間たち』 vol.7
    地域おこし協力隊の早川航紀(はやかわこうき)です。 今回は須坂温泉の夜の顔、フロント係の山岸外治さんの紹介です。 趣味はポケット六法を少しずつ覚えること。好きな食べ物は女房のつくる料理すべて。 (フロントでお客様を迎える山岸さん) ●須坂温泉古城荘にはいつから勤めていますか 私は須坂生まれ、東京育ちであります。2010年から須坂にUターンをし、移住しております。 ●東京から須坂に戻って生活面で変化を感じたことはありますか 感激したのは水が美味しいことでした。勿論、空気も....
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  • スキー場
  • 暖かい冬?
    須坂市地域おこし協力隊 古川広野の 『ただいま!峰の原高原』 vol.9
    新年あけましておめでとうございます。 長野県須坂市峰の原高原地域おこし協力隊、古川です。今年もどうぞよろしくお願いします。 この記事では、現在の峰の原高原の様子を皆さんにお伝えしていきたいと思います。 ●樹、切る。 峰の原高原では、昨年ばっさりと樹が切られました。峰の原高原こもれび広場、見晴らし台から少し降りたところです。白樺や松など、背の高かった木々が一気になくなりました。おかげでずいぶん広くなり、景色も良く見えるようになりました。見晴らし台から槍ヶ岳まで見渡せます。秋に切ったばか....
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  • 外国人親子
  • 摘果りんごジュースの経過報告
    地域おこし協力隊 成田あゆみの 『豊洲フルーツハリウッド農ガール物語』 vol.9
    みなさんこんにちは。須坂市豊洲地区で活動している地域おこし協力隊の成田あゆみです。 私は平成29年(2017年)6月から地域おこし協力隊として活動をしており、今年で3年目、活動の最後の年になりました。 豊洲で活動するにあたり、摘果りんごの有効活用を探るのが初年度からの大きな目標の1つでした。 摘果とは、りんごを大きく成長させるために間引く作業のことを言い、落とされたりんごを摘果りんごと呼びます。 今回は、前回紹介した摘果りんごを活用したジュースについての経過報告をしたいと思います。 ....
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  • 外観
  • No90  ペンションってこんなところVol.1「かすみ亭」
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の『峰の原高原へお出かけください♪』 vol.4
    こんにちは。峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。 峰の原高原では、10月末あっという間に紅葉が終わり、朝起きると樹氷や霧氷、積雪を見ることが増えてきました。霜柱をシャリッと踏んだり、動物の足跡を見つけたり、気温の低い朝の日ならではの過ごし方を日々探しています。峰の原高原で過ごす初めての冬。ドキドキワクワクしつつ、冬本番を待ちます。 今回からオーナーとのお話やペンション内の見学、宿泊をさせていただいたことをもとに、“○○ペンション”“オーナーさ....
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  • 竹内さん
  • 困難も楽しく乗り切る!塗装職人 
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.6
    こんにちは!地域おこし協力隊の宮島麻悠子です。 須坂で活躍している方へのリレーインタビュー第五号は、「miyabi-paintworks 株式会社 雅塗装」の代表取締役「竹内智義さん」です。 宮島:現在南小河原町で塗装業を営んでおられますが、昔からこちらで塗装の仕事をされていたのですか? 竹内さん:現在の会社を作ったのは父です。元々塗装職人として会社勤めをしていましたが、長野オリンピック後に独立しました。ちなみに祖父も塗装職人だったんですよ。 宮島:代々塗装職人をされ....
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  • 田中さんご夫婦
  • No89 【須坂まるかじり市】出品者で移住して5年の田中果樹園さん
    須坂市地域おこし協力隊 早川航紀の『須坂温泉の愉快な仲間たち』vol.6
    地域おこし協力隊の早川航紀(はやかわこうき)です。 今回は、令和元年6月須坂温泉に新しくできた農産物直売所【須坂まるかじり市】で、旬のフルーツや須坂産の魅力ある商品を販売していただいている田中果樹園の田中哲さんをご紹介いたします! (田中夫妻、家族5人で須坂に移住) 田中さんとの出会いは【須坂まるかじり市】のオープン前。元々須坂の山の方でヤギや羊、鶏を飼っている面白い移住者がいると噂には聞いており、是非須坂温泉に商品を置いてほしいとアプローチをしに伺いました。 ●これ以上....
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  • ヤスデ
  • ヤスデの婚活パーティー
    須坂市地域おこし協力隊 古川広野の 『ただいま!峰の原高原』 vol.8
    こんにちは。長野県須坂市峰の原高原地域おこし協力隊の古川です。 この記事では、現在の峰の原高原の様子を皆さんにお伝えしていきたいと思います。   ●ヤスデ 今回は、とあるいきものの紹介です。 ヤスデという生き物をご存知でしょうか。石をひっくり返したりすると、たまにいますよね。足がいっぱいあるアイツです。うぞうぞとうごめいている様子は苦手な方も多いかもしれませんね。しかし、攻撃的で毒も持っているムカデと違い、ヤスデは咬んだり刺したりすることはありません。触れると丸まって体を....
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  • ジュース
  • 摘果りんごジュースが完成しました
    須坂市地域おこし協力隊 成田あゆみの 『豊洲フルーツハリウッド農ガール物語』 vol.8
    みなさんこんにちは。2017年6月から須坂市豊洲地区で活動している地域おこし協力隊の成田あゆみです。 今年で3年目、活動の最後の年になりました。豊洲で活動するにあたり、摘果りんごの有効活用を探るのが初年度からの大きな目標の1つでした。摘果とは、りんごを大きく成長させるために間引く作業のことを言います。そうして落とされたりんごを摘果りんごと呼びます。 今回は、私の活動のひとつである摘果りんごで作ったジュースの紹介をしたいと思います。 ●ジュース完成までの道のり~1年目 活動の1年目....
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  • 小道
  • 今年の夏の峰の原高原はいかがでしたか?
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の 『峰の原高原へお出かけください♪』 vol.3
    こんにちは。峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。 峰の原高原では、夏の山野草たちが種子をこぼしはじめ、秋の山野草たちが見頃を迎えようとしています。 ここ数日の朝方は、窓に結露のある日が増え、秋というより “冬”が近づいているなと感じるこの頃です。 さて今回は、9月7日(土)・8日(日)に行われた「峰の原の草原をつくろう!Ⅱ」と7月28日(日)から開設している「おやすみどころ」について皆さまにお伝えしたいと思います。 ●草原を作ろうⅡ 2019年9月7日....
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  • 丸山さん
  • 創業1902年!伝統を守りつつ革新に挑戦する老舗お寿し屋さん
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の『須坂おもしろ人物記』vol.5
    インタビュー第四号は、お寿し屋さん「松風」のご主人「丸山敦史さん」です。 宮島:まずお店の歴史をおさらいしてみたいと思います。 ◎1855(安政2)年、須坂藩一万石・清水 伊助が料亭 松ヶ枝 開業。須坂藩御用達となる。 ◎13代須坂藩主・堀 直虎の祐筆だった須坂藩士の野平 野平(のだいら やへい)の弟・為助が江戸上屋敷の料理人として仕えていたのち明治維新を迎え、須坂へ帰郷。 料亭「松ヶ枝」を継ぎ、著名人をはじめ生糸の仲買人などを迎えてきた。(現在は廃業) ◎1902(明治3....
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  • インスタ
  • 番外編「須坂まるかじり市」
    須坂市地域おこし協力隊 早川航紀の『須坂温泉の愉快な仲間たち』vol.5
    地域おこし協力隊の早川航紀(はやかわこうき)です。 今回は農家チャレンジショップ整備事業として令和元年6月29日にオープンした「須坂まるかじり市」の紹介をします。 ●須坂温泉古城荘に直売所がオープン!その名も「須坂まるかじり市」 須坂温泉古城荘の玄関前にオープンした「須坂まるかじり市」は、新規就農した農家さんや工芸品のデザイナーさんなどが手軽に出品でき、腕試しができるような直売所をコンセプトのひとつとしています。コンセプトに賛同していただいた出品者は約40人。須坂市を中心に近隣の高山村....
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  • 夜空
  • 山の梅雨明け
    須坂市地域おこし協力隊 古川広野の『ただいま!峰の原高原』vol.7
    こんにちは。長野県須坂市峰の原高原地域おこし協力隊の古川です。 この記事では、峰の原高原の魅力を皆さんにお伝えしていきたいと思います。 ●長かった雨季 ようやく梅雨明けはしましたが、今年は梅雨が長かったですね。峰の原高原も例外ではなく、雨がよく降りました。冬の雪が少なかったため水不足になることが心配でしたが、どうやら大丈夫そうです。それどころか、例年より川の水が多いような気もします。普段水が流れていないような場所で水が流れていたり…。須坂の市街地ではどうなのでしょうか。直....
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  • リンゴ畑
  • No88 夫婦お互いのいたわりが大切
    須坂市地域おこし協力隊 成田あゆみの『豊洲フルーツハリウッド農ガール物語』vol.7
    みなさんこんにちは。2017年6月から須坂市豊洲地区で活動している地域おこし協力隊の成田あゆみです。私が活動している豊洲地区は長野県でも有数の果樹地帯です。そこで、豊洲地区に嫁ぎ農家となって活躍する魅力的な女性を紹介します。 ●きっかけはお見合い 今回ご紹介するのは、(私も住んでいる)南小河原町のBさんです。 Bさんは長野県千曲市の出身で、ご主人との出会いのきっかけはお見合いでした。ところがこのお見合い、Bさんにとっては仲介人の顔を立てるためのもので、結婚まで話を進めるつもりは....
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  • イメージ
  • No87 高原食堂
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の『峰の原高原へお出かけください♪』vol.2
    こんにちは。峰の原高原地域おこし協力隊の日下です。 梅雨入りし、約1ヶ月。 峰の原高原では、レンゲツツジが散り始め、あやめが見頃を迎えようとしているこの頃です。 さて今回は、 2019 年 6 月 16 日(日)に行われた「高原食堂」について皆さまにお伝えしたいと思います。   ●「 高原食堂 」って 突然ですが、峰の原高原で毎年6月に行われる「高原食堂」をご存じでしょうか。高原食堂は、普段ペンションで提供されているお料理を持ち合わせて行われる一日限りの食堂です。....
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  • 板長
  • No86 須坂に移住して40年!料理長の木葉原嘉昭さん
    須坂市地域おこし協力隊 早川航紀の『須坂温泉の愉快な仲間たち』vol.4
    地域おこし協力隊の早川航紀(はやかわこうき)です。  今回も、私の地域おこし活動の拠点「須坂温泉古城荘」を舞台に魅力ある様々な人を紹介していきます。第三今回は料理長の木葉原嘉昭さん。好きな食べ物はラーメン、チョコレート。   ●元々は長野県の飯山市出身。須坂に移住した理由、住み心地を教えてください 当初親方との修行で転々と白樺湖などの観光地を回り、約40年前に須坂に移住、須坂を拠点に活動を始めました。約20年前より須坂温泉の料理長として今も現役でお客様の料理を作り続けて....
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  • 4月の雪道
  • 標高1500mの春
    須坂市地域おこし協力隊 古川広野の 『ただいま!峰の原高原』vol.6
    こんにちは。長野県須坂市峰の原高原地域おこし協力隊の古川です。 この記事では、峰の原高原の魅力を皆さんにお伝えしていきたいと思います。 ●4月、雪が降る。 前回の記事でも少し触れましたが、「今年は暖冬です」と、冬になる前から散々言われていましたね。そして実際冬になり、例年より少し暖かめ。雪も少ない状況です。新体制となったスキー場も少ない雪の中経営し、3月31日をもって営業終了を迎えました。そして翌日、4月1日。雪が降りました。しかもすぐ溶けてしまうような量の雪ではなく、雪国の1月のよう....
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  • りんご農家
  • この時期のりんご農家って何してるの?
    須坂市地域おこし協力隊 成田あゆみの『豊洲フルーツハリウッド農ガール物語』vol.6
    みなさんこんにちは。2017年6月から須坂市豊洲地区で活動している地域おこし協力隊の成田あゆみです。私が活動している豊洲地区は長野県でも有数の果樹地帯です。 このシリーズでは豊洲地区に嫁ぎ農家となって活躍する魅力的な女性を紹介していますが、今回は元号改正のため特別編!!ということで、ちょうどこの季節、りんご農家の方々が行っている作業をご紹介したいと思います。 ●桃、梨、りんごの順番に花が咲きます 3月から4月にかけて、全国各地で桜の開花予想をしているころ、りんご農家はりんごの花の開花予....
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  • リスの足跡
  • No85 峰の原高原ってこんなところ
    須坂市地域おこし協力隊 日下未夕の『峰の原高原へお出かけください♪』vol.1
    はじめまして、2019年4月から須坂市峰の原高原で活動をさせていただいております、地域おこし協力隊の日下未夕(くさかみゆ)と申します。広島県広島市出身で、大学入学を機に初めて長野県に訪れ、この春で4年目です。現在、長野大学に在学中です。まだまだ未熟ですが、だいすきな峰の原高原のことを少しでも皆さまにお届けできたらと思います。よろしくお願いいたします。 さて今回は、これまで峰の原高原に関わって感じたこと、そして住み始めて感じていることを通して「峰の原高原ってこんなところ」ということをお伝えしたい....
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  • 豊田さん
  • 農業人口を増やす!使命に燃える種屋さん
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の 『須坂おもしろ人物記』vol.3
    インタビュー第二号は、須坂市で唯一の種屋さん「至誠堂 豊田種苗店」のご主人「豊田 誠さん」です。 種屋さんは信用商売!店名に込められた想いとは   宮島:まずはお店について伺いたいと思います。種苗店ということで、種と苗を専門に扱っているお店ということですよね。店名についている「至誠」は「この上なく誠実なこと」という意味ですが、こちらの由来は何でしょうか? 豊田さん:もともとは「至誠堂」が店名でした。僕のおじいちゃんはもともと農家さんで、農業をしながら種屋さん....
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  • ライブメンバーとの写真
  • No84 初の温泉ライブを成功させました!お客様担当の稲葉達哉さん 
    須坂市地域おこし協力隊早川航紀の『須坂温泉の愉快な仲間たち』vol.3
    地域おこし協力隊の早川航紀(はやかわこうき)です。 前回に続き、私の地域おこし活動の拠点「須坂温泉古城荘」を舞台に魅力ある様々な人を紹介していきます。 今回は社員の稲葉達哉さん(30歳)お客様担当です。好きな飲み物は微糖の珈琲。趣味は音楽ライブ鑑賞。 ●須坂温泉でのお仕事について教えてください 「フロント受付やお客様への食事、ドリンクのご提供、お客様の送迎、駐車場の掃除等なんでもこなします。最近では須坂温泉古城荘のFacebookページにてイベントの告知などもおこなっております。コチ....
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  • 木
  • No83 峰の原高原の冬 その2
    須坂市地域おこし協力隊 古川広野の『ただいま!峰の原高原』Vol.5
    こんにちは。長野県須坂市峰の原高原地域おこし協力隊の古川です。 この記事では、私の活動を通して峰の原高原の魅力を皆さんに伝えていきたいと思います。 今回はまたまた冬の峰の原高原についてです。 前回あまりお伝え出来なかった峰の原高原の冬の実際の様子を紹介していきます! ●冬の根子岳 まずはこちらから。 これは、先日根子岳の頂上に行ったときに撮ったものです。中央あたり、右の方からみえている白い山脈が北アルプスです。菅平高原のスキー場がはるか下に見えます。見渡す限りの青....
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  • はしご
  • No82 大変だったことは忘れちゃった
    須坂市地域おこし協力隊 成田あゆみの『豊洲フルーツハリウッド農ガール物語』vol.5
    こんにちは。2017年6月から須坂市豊洲地区で活動している地域おこし協力隊の成田あゆみです。 私が活動している豊洲地区は長野県でも有数の果樹地帯です。 そこで、豊洲地区に嫁ぎ農家となって活躍する魅力的な女性を紹介します。 今回は豊洲地区に住んでいるSさん(匿名希望:写真はご主人)にお話を聞きました。 ●移住のきっかけは? Sさんは長野県大岡村の出身です。現在は合併により長野市となっていますが、当時Sさんが暮らしていたのは山間の限界集落だったそうです。進学で県外に一度出ました....
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  • 小林さん&黒壁
  • 超人気焼肉店の2代目は今後の須坂発展のキーマン
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の 『須坂おもしろ人物記』vol.2
    インタビュー第1号は、須坂の人気店「焼肉居酒屋 みのり」のご主人「小林義則さん」です。 宮島:生い立ちを簡単に教えてください。 小林さん:須坂市内で飲食店を営む両親の間に3人兄弟の末っ子として生まれました。子どもの頃から習っていたスイミングを仕事にするべく、高校卒業後は神奈川県の専門学校でインストラクターの勉強をしていました。2年生の夏に須坂市内のスイミングスクールで実習に行ったらそのまま内定をもらってしまい、24か25歳頃まで働いていました。 宮島:スイミングインスト....
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  • 受付の川原さん
  • 最近1児のパパになりました!お客様担当の川原強さん
    須坂市地域おこし協力隊 早川航紀の『須坂温泉の愉快な仲間たち』vol.2
    明けましておめでとうございます。地域おこし協力隊の早川航紀(はやかわこうき)です。 須坂市に移住して早5カ月が経ち、須坂の地にて2019年を迎えました。 今回から私の地域おこし活動の拠点でもある須坂温泉古城荘を舞台に魅力ある様々な方々を紹介していきます。 第1弾は社員の川原強さん24歳。主にお客様対応を担当しています。 好きな食べ物はステーキ。趣味はスニーカーのコレクション。最近1児のパパになりました。 ●須坂温泉に勤めるようになったキッカケを教えてください 「20歳の時、当....
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  • 峰の原高原の冬01
  • No81 峰の原高原の冬
    須坂市地域おこし協力隊 古川広野の『ただいま!峰の原高原』Vol.4
    皆さんこんにちは。須坂市峰の原高原地域おこし協力隊の古川です。 この記事では、私の活動を通して、峰の原高原の魅力を皆さんに伝えていきたいと思います。 ●冬 最近ようやく冬らしくなってきました。すっかり冷え込んできています。標高1500mの峰の原高原では雪が少しずつ積もってきました。すでにストーブやこたつを出している家庭も多いのではないでしょうか。外から帰ってきたときに家の中が暖かいというのはなんともいいものです。冬しか味わえない感覚。朝起きると部屋の中で息が白かったりします。寒いです。....
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  • 農業はクリエイティブ01
  • No80 農業はクリエイティブ
    須坂市地域おこし協力隊 成田あゆみの『豊洲フルーツハリウッド農ガール物語』vol.4
    こんにちは。2017年6月から須坂市豊洲地区で活動している地域おこし協力隊の成田あゆみです。 私が活動している豊洲地区は長野県でも有数の果樹地帯です。 そこで、豊洲地区に嫁ぎ農家となって活躍する魅力的な女性を紹介します。 今回は豊洲地区に住んでいるAさん(匿名希望)にお話を聞きました。 ●移住のきっかけは? Aさんは東京生まれの東京育ちで就職も東京でしており、農業はおろか、長野県とは全くの無縁でした。そんなAさんが今のご主人と出会ったのもまた東京でした。 当時ご主人はモデルや....
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  • 移住者受け入れ協力求人企業に就職が決まり移住しています 01
  • 移住者受け入れ協力求人企業に就職が決まり移住しています 
    信州須坂移住支援チームサポートによる移住者数が100人を超えました!
    1 信州須坂移住支援チームサポートによる移住者数が100人を超えました! 2 都会のサラリーマンが田舎のサラリーマンになるための壁を壊す取組をスタート 3 この1年で「移住支援信州須坂モデル」を使って6組10人が田舎のサラリーマンに! 4 国家資格キャリアコンサルタントを配置しアフターフォローを強化 5 移住者が気軽に集える場所「移住者サロン」を開設します 詳細は以下をご覧ください 1 移住支援チームサポートによる移住者数は100人を超えました 信州須坂移住支援チー....
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  • 地域おこし、はじめました01
  • No78 「地域おこし、はじめました」 
    須坂市地域おこし協力隊 宮島麻悠子の 『須坂おもしろ人物記』vol.1
    はじめまして、2018年10月1日から須坂市役所商業観光課所属の地域おこし協力隊として活動をはじめました宮島麻悠子(みやじままゆこ・36歳)です。  9月下旬に須坂に移住してきたばかりですが、地域おこし協力隊の仕事のこと、移住して感じたことなどをお伝えしたいと思います。 ●経歴を簡単に紹介します デザイン系の専門学校を卒業後、アパレル店舗の内装設計の仕事を4年間した後、かねてから希望していたオーストラリアへのワーキングホリデーへ。 色々な地域を旅しながらリゾートホテルや農園などで....
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  • 念願だった長野移住を果たして01
  • No77 「念願だった長野移住を果たして」
    須坂市地域おこし協力隊 早川航紀の『原点回帰の長野移住』vol.1
    初めまして、2018年8月から須坂市の須坂温泉古城荘にて活動しております、地域おこし協力隊の早川航紀(はやかわこうき 27歳)です。 念願だった長野移住を果たし、あっという間に2か月が経ちました。 今回は自己紹介を兼ねて須坂移住をしてみての感想をお伝えできればと思います。 ●移住のキッカケ 私の故郷は長野県の木曽郡という同じ長野でも南の地域でした。 須坂市よりもずっと田舎の山育ちだった私はありがちな「都会に出たい」という理由もあり、東京の大学に進学しました。 都会生活も日々刺....
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  • 峰の原高原とキキョウ01
  • No76 「峰の原高原とキキョウ」
    須坂市地域おこし協力隊 古川広野の『ただいま!峰の原高原』Vol.3
    皆さんこんにちは。須坂市峰の原高原地域おこし協力隊の古川です。 この記事では、私の峰の原高原での活動を通して、その魅力を皆さんに伝えていきたいと思います。 ●夏の峰の原高原 気づけばもう9月です。気温も徐々に下がってきて、峰の原高原では朝と夜は寒いくらいの日が多くなってきました。確実に秋の気配が近づいていますね。 さて、峰の原高原の夏はどんな様子だったのでしょうか。峰の原高原では、昔から夏はテニスやゴルフのお客さんで賑わっていたのですが、近年は陸上の合宿で来ている人たちがとても多いで....
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  • 森山さんご夫婦
  • No75 「仲間を作る大切さ」  
    須坂市地域おこし協力隊 成田あゆみの『豊洲フルーツハリウッド農ガール物語』vol.3
    こんにちは。2017年6月から須坂市豊洲地区で活動している地域おこし協力隊の成田あゆみです。 私が活動している豊洲地区は長野県でも有数の果樹地帯です。 そこで、豊洲地区に嫁ぎ農家となって活躍する魅力的な女性を紹介します。 今回は、須坂市新田町に住んでいる森山裕香さんにお話を聞きました。 ●農家なら一緒にいる時間が多い 裕香さんは香川県の出身だそうです。裕香さんのお父さんは銀行員をしていて仕事が忙しく、裕香さんが子供の頃はすれ違いの生活が多くありました。そのため、もし結婚するのな....
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  • ペンションハーフトーン01
  • No74 ペンションハーフトーンのオーナー長瀬 聡さん
    須坂市地域おこし協力隊の斎藤祐哉が先輩移住者に聞くVol.15「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ペンションハーフトーンの二代目オーナーの長瀬聡さんにお話をお伺いしました。 ◆2003年に埼玉県入間市から家族5人で移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 埼玉県入間市の叔母は叔父に先立たれて一人暮らしをすることになり、それを機に一緒に暮らそうと考えまし....
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  • 峰の原の草原をつくろう!チラシ
  • No72 「草原を作ろう!」に参加して 
    須坂市地域おこし協力隊 古川広野の『ただいま!峰の原高原』Vol.2
    皆さんこんにちは。須坂市峰の原高原地域おこし協力隊の古川です。 この記事では、私の峰の原高原での活動を通して、その魅力を皆さんに伝えていきたいと思います。 ●イベントたくさん!峰の原高原 さて皆さん、峰の原高原では、1年の中で多くのイベントがあることを知っていますか? ゴルフコンペ、プリンスオープンテニストーナメント、高原食堂、草原をつくろう。星空ミーティング、SUZAKA-Yonako falls SKY RACE、きのこ祭り、お菓子パーティ、槍に刺さる夕日撮影会などなど、楽しそう....
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  • おばあちゃんの言うとおり01
  • No71 「おばあちゃんの言うとおり」
    須坂市地域おこし協力隊 成田あゆみの『豊洲フルーツハリウッド農ガール物語』vol.2
    こんにちは。2017年6月から須坂市豊洲地区で活動している地域おこし協力隊の成田あゆみです。 私が活動している豊洲地区は長野県でも有数の果樹地帯です。 豊洲地区に嫁ぎ農家となって活躍する魅力的な女性を紹介します。 今回は、須坂市小河原町に住んでいる丸山希代子さんにお話を聞きました。 希代子さんは長野市出身で、ご実家は市街地であめ工場を営んでいたそうです。 同じ長野県とは言え、農業に全く携わったことのない女性が、どのようにして暮らしてきたのでしょうか? そもそものきっかけは....
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  • Erste Liede01
  • No70 Erste Liedeのオーナー木村信貴さん
    先輩移住者に聞くVol.14「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、昨シーズンからペンションErste Liede(エアステ リーベ)のオーナーをはじめた木村信貴さんにお話を伺いしました。 ◆2017年12月に福井県から奥さんとお子さん2人(小5、5歳)と移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ これまでは10年間、隣....
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  • 地域おこし協力隊の古川広野さん
  • No68 「遊歩道の整備!緋の滝に行こう!」
    須坂市地域おこし協力隊 古川広野の『ただいま!峰の原高原』Vol.1
    はじめまして、2018年4月から須坂市峰の原高原で活動をしております地域おこし協力隊の古川広野(こうや)です。 私は須坂市峰の原高原出身です。2018年3月に福岡の大学を卒業し、地元に帰ってきました。 Uターンしてきたという立場である私の目線も含めて、峰の原高原のことを皆さんにお伝えしていきたいと思います。 ●峰の原高原の「MiNe」と「緋の滝」 峰の原高原にはMiNe(マイン)という団体があります。 MiNeは、峰の原高原の山野草をはじめとする自然や、景観などを保全する活動を主に....
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  • 畑は子どもで主人は同士であり相棒01
  • No67 「畑は子どもで主人は同士であり相棒」  
    須坂市地域おこし協力隊 成田あゆみの『豊洲フルーツハリウッド農ガール物語』vol.1
    はじめまして。2017年6月から須坂市豊洲地区で活動している地域おこし協力隊の成田あゆみです。私が活動している豊洲地区は長野県でも有数の果樹地帯です。これから2か月に1度、豊洲地区の農家の男性と結婚し、県外からやってきて活躍する女性を紹介していきます。  第1回目にご紹介するのは、小島町に住んでいる依田菜穂子さんです。 菜穂子さんは東京都大田区出身で、実家は羽田空港の近くだそうです。 都会で暮らしていた女性がどうして豊洲地区へやってきたのか、そしてこれまでどんな暮らしをしてきたのかをお....
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  • ペンション ファンタイム01
  • No66 ペンション ファンタイムのオーナー鷲巣正幸さん
    先輩移住者に聞くVol.13「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ペンションファンタイムのオーナー、鷲巣正幸さんにお話をお伺いしました。 ◆1993年10月に静岡県から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ もともとサラリーマン生活をしていた頃、その生活に嫌気というか辛く感じていました。 ちょうどその頃、峰の原高....
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  • ペンションマウンテンパパ01
  • No65 ペンションマウンテンパパのオーナー池上晶光さん
    先輩移住者に聞くVol.12「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ペンションマウンテンパパの池上晶光さんにお話をお伺いしました。 ◆1987年に東京都から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ ペンションオーナーになる前は会社員をしていました。 都会で生活しているうちに、たまたま夫婦2人で自然の中で住んでみたいと....
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  • 「心身ともに健康で豊かな暮らし」を目指して01
  • No64 「心身ともに健康で豊かな暮らし」を目指して
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.12
    ◆田中久子さん 2015年2月に埼玉県上尾市から移住 本人、夫、子ども3人(中2、小4、1歳半)の5人家族 須坂市豊丘上町。五味池破風高原への林道へ続く集落の一番上に一軒の古民家があります。 来訪者には元気な犬たちが賑やかにお出迎え。 建物の奥に目をやればヤギたちがのどかに草を食んでいる。 住宅横の作業場兼直売所では、ぶどうなどの農産物のほか、こちらで飼われている鶏たちが産んだ卵やヤギミルク石鹸などが季節により売られています。 今回は、「自然豊かなところで丁寧な暮らしがしたくて....
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  • 夫の夢だった農家が私の夢にもなりました01
  • No63 夫の夢だった農家が私の夢にもなりました
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.11
    ◆中井江里子さん 2016年3月に大阪府岸和田市から移住 本人、夫、長女(小3)、長男(小1)の4人家族   今回お話しを伺ったのは、大阪府岸和田市から移住された中井江里子さんです。 ご主人の竜佑さんが農家になることを目指したことがきっかけで、須坂市に移住されました。 就農するための条件から選んだ須坂市でしたが、暮らし始めてみると、予想外の楽しさや喜びが待っていました。 ●農業を目指し、家族4人で移住するまで 夫が農業を目指すことになり家族で須坂市に移住....
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  • ペンションふくなが01
  • No62 ペンションふくなが福永一美さん
    先輩移住者に聞くVol.11「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ペンションふくながのオーナー福永一美さんにお話をお伺いしました。 ◆1972年12月に兵庫県宝塚市から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 私の両親がペンションをはじめるということで一緒についてきたというのがきっかけです。 ですので、峰の原高原に....
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  • 祖父の果樹園を継ぐことを提案01
  • No61 祖父の果樹園を継ぐことを提案 
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.10
    ◆湯野澤さゆりさん 2017年3月に東京都板橋区から夫と移住 東京で高齢者向けの運動指導の仕事をしながら充実した都会暮らしを送っていたさゆりさんとご主人の宏健さんが、須坂への移住・就農へと至ったのは、須坂で農業を営むさゆりさんのおじいさんの跡を継ぐためでした。 外孫のうえ既に嫁いでいたさゆりさんとご主人である宏健さんに降ってわいたような果樹農家の跡つぎ問題は、蓋をあければとんとん拍子に話が進み、お二人が須坂に引っ越しきたのは2017年の3月。須坂での暮らしや楽しみ方など、いろいろ模索中....
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  • ペンション山羊01
  • No60 ペンション山羊のオーナー新田さんご夫婦  
    先輩移住者に聞くVol.10「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ペンション山羊のオーナーである新田克己・敦子さんにお話をお伺いしました。 ◆ご夫婦で昭和59年に東京から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 新卒で企業に入社した時にちょうど日本で初めてペンションというものができた時代でした。 会社でサラリーマン....
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  • 先輩方を見習っていけば大丈夫!とイメージが出来ました01
  • No59 「先輩方を見習っていけば大丈夫!とイメージが出来ました」  
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.9
    ◆岩城由佳利さん 本人、夫、長男(3歳)、次男(1歳)の4人家族 2014年4月に神奈川県川崎市から移住 先輩移住者として移住希望者にメッセージはありますか?と質問したところ、一度、意外な顔をされたので、これから移住を考えているひとたちから見れば貴女はもはや移住の先輩ですよ、と申し上げたところ、それまでの笑顔に戻って「特別なことは何も…、子育てしかしていないのですよ」という控えめな言葉。 今回お話しを伺った岩城由佳利さんは、ご結婚をされた直後にご主人が就農へと動き出すや....
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  • ペンション四季01
  • No58 ペンション四季のオーナー冨田浩二さん
    先輩移住者に聞くVol.9「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ペンション四季のオーナーである冨田浩二さんにお話をお伺いしました。 ◆奥さんと1977年8月に埼玉県から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 東京の高校で教師をしていました。しかし、大変忙しく、また、生まれてこの方、人が多いところでしか住んだこ....
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  • 夫婦一緒に過ごせる時間がやっと持てた01
  • No56 「夫婦一緒に過ごせる時間がやっと持てた」
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.8
    ◆秋元倫子さん 本人、夫、長男(高校1年生)千葉県木更津市から移住 ご主人の啓さんは、2016年5月に単身で須坂市に移住し里親研修を始める。倫子さんと長男は、長男の中学卒業を待って高校入学のタイミングで2017年春に移住。 「移住して農業を始めたことで、夫婦一緒に過ごせる時間をやっと持つことが出来た」 今回お話しを伺ったのは、ご主人が単身で須坂に移住をされてからおよそ1年後となる今年の春に“時間差移住”をされた秋元倫子さんです。 冒頭に紹介した倫子さんのこと....
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  • 峰の原高原ペンションガーデンストーリー01
  • No55 峰の原高原ペンションガーデンストーリーの山下大輔さん
    先輩移住者に聞くVol.8「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ペンションガーデンストーリーのオーナーである山下大輔さんにお話をお伺いしました。 ◆奥さん、息子さん、犬 2002年1月に東京都から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 両親が峰の原高原でペンションを開業し、私は7歳の頃から峰の原高原に住んで....
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  • まさか主人が本気で就農するとは01
  • No54 「まさか主人が本気で就農するとは」
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.7
    ◆丸山里世子さん 本人、夫、長男、長女、2013年1月に静岡県沼津市から移住 今回お話しを伺ったのは、須坂市出身でご主人の就農とともにご実家にUターンされた丸山里世子さんです。 「まさか須坂に戻るとは、まさか主人が本気で就農するとは。安定していた仕事を辞めるなんて、考えてもいなかった。農業には今でも反対(笑)」 満面の笑みでインタビュー最初の一言が“反対”、あまりに爽やかに言い切るので聴き手の私まで思わず笑ってしまいました。 そんな和やかな雰囲気でスタートし....
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  • 峰の原高原 木下ペンション01
  • No53 峰の原高原 木下ペンションの木下圭介さん
    先輩移住者に聞くVol.7「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。 このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、木下ペンションのオーナー木下圭介さんにお話をお伺いしました。 ◆昭和51年に名古屋市から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 会社に勤めて課長や部長になっても大したものになるわけでもなく、重役になることはないと思い、このままサラリーマンで良いの....
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  • モヤモヤ考えているより、来てしまえば何とかなる!01
  • No52 「モヤモヤ考えているより、来てしまえば何とかなる!」
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.6
    ◆鈴木正子さん 40代、夫と2人の男の子、2014年3月に名古屋市から移住   「モヤモヤ考えているより、来てしまえば何とかなる!」 男前なこの一言、ふんわり優しい癒し系な面と、都会から田舎へのスピード移住を支えた肝っ玉奥さんな面を合わせ持つ鈴木正子さんから、移住希望者へのメッセージです。 移住には大きなエネルギーが必要と言われますが、ずっとやりたかったことに向かうとき、運気やご縁といった、目には見えないなにかの“流れ”に委ねてみるとスッとうまく事....
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  • 峰の原高原ペンション ロッジ  アボリア01
  • No51 峰の原高原ペンション ロッジ アボリアの橋本 大さん
    先輩移住者に聞くVol.6「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。 このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。  今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ロッジ  アボリアの二代目オーナーの橋本 大さんにお話をお伺いしました。 ◆平成27年7月に東京都から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 私は峰の原高原のペンションで生まれ育ちました。 峰の原高原は小さいころから好きで、いずれ....
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  • 農業はみんなが笑顔になれる仕事01
  • No50 「農業はみんなが笑顔になれる仕事」
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.5
    ◆山崎広子さん 40代、2003年頃に長野市から移住、夫と子ども2人と孫 今回は、就農3年目の山崎広子さんにお話しを伺いました。  就農にあたり、ご主人とともに研修を受け、現在は『山ちゃん農園』の共同経営者として奮闘していらっしゃいます。  彼女は須坂市で新規就農里親研修生を受けた女性の第一号として道を切り開いてこられました。 ●夫婦で農業を目指すまで 私はもともと販売や接客など屋内での仕事に就いており、屋外での農作業は大変だろうと思っていまし....
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  • 峰の原高原 かすみ亭01
  • No49 峰の原高原 かすみ亭 横山三恵子さん
    先輩移住者に聞くVol.5「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
     みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、かすみ亭のオーナーである横山三恵子さんにインタビューしました。 ◆平成6年6月に埼玉県川越市から移住   ●ペンションオーナーになったきっかけ  以前、主人が都内でホテルのコックとして働いていましたが、50歳の時に体調を崩してしまいました。それをきっか....
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  • 夢を追うのは楽しい01
  • No48 「夢を追うのは楽しい」吉田美絵さん
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.4
    「夢を追うのは楽しい」今回のインタビューで心に残ったことばです。 さらりとそう語ってくれたのは、一見クールで都会的な印象ながら、話をしてみると、明るく茶目っ気ある語り口で自然体な雰囲気を感じさせる吉田美絵さんです。 この春、2年間の農業研修を卒業したご主人とともに、農家としての一歩を踏み出しました。 ●夫が農業を目指すまで 夫はプログラマー、私は食品関係の会社でデンプンの研究・商品開発の仕事をしていました。特に不満とか不安とかがあったわけではないのですが、あるとき気づいた....
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  • 峰の原高原あすなろペンションポケット01
  • No47 峰の原高原あすなろペンションポケット湯沢純生さん
    先輩移住者に聞くVol.4「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。今回は須坂市峰の原高原地区のあすなろペンションポケットの湯沢純生さんにインタビューしました。 ◆夫婦2人、1976年12月に東京都から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 山が好きで学生時代は山登りが趣味だったこともあり、何か山にまつわる仕事がしたいと考えていました。脱サラし、当時あまり知られていなかったペ....
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  • 移住して良かった、と実感する日々01
  • No46 「移住して良かった、と実感する日々」和田由記子さん
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.3
    和田由記子さん◆30代、夫と子ども2人(4歳女児、2歳男児) 2016年2月に神奈川県小田原市から移住 今回は、神奈川県小田原市から須坂市に移住し2年目を迎えた和田由記子さんにお話しを伺いました。  由記子さんは陶芸家、ご主人はインテリアデザイナーから転身し、現在はぶどう農家の元で里親研修を受けながら実践的に農業を学んでいます。   ●夫が農業を目指すまで 夫が農業への転身を考え始めたのは、子どもが生まれ家族の将来を考えるようになったのがきっかけ....
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  • 峰の原高原ペンションホワイトイーグル01
  • No45 峰の原高原ペンションホワイトイーグル 岡本鉄太郎さん
    先輩移住者に聞くVol.3「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。今回は須坂市峰の原高原地区のペンションホワイトイーグルのオーナーである岡本鉄太郎さんにインタビューしました。 ◆夫婦2人と息子さん、昭和57年12月(昭和59年~ペンションオーナー)に東京都国立市から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 以前勤めていた東京の会社の上司がペンションに憧れて経営してみたいという....
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  • 須坂は子どもの成長にとてもよい環境01
  • No44 「須坂は子どもの成長にとてもよい環境」Aさん
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.2
    Aさん◆30代、夫(就農3年目ぶどう生産者)と子ども3人(10歳、7歳、4歳)2013年1月に神奈川県から移住 ●夫が農業を目指すまで 須坂市に移住をしてきたのは2013年の春、長男の小学校入学のタイミングでした。 私が夫から就農・移住の具体的な可能性を聞いたのがこの数か月前、お正月を迎える頃だったと思います。 夫は神奈川で酒店の店長として働いていたのですが、「自分でモノをつくりたい」という想いを抱き、長いこと、どこで何をつくるか、そのための足掛かりをどうするかなど、様々....
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  • 峰の原高原ペンションリミニ01
  • No43 峰の原高原ペンションリミニ 大平真則さん・仁美さん夫婦
    先輩移住者に聞く Vol.2「須坂市峰の原高原のペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。今回は須坂市峰の原高原地区の「ペンションリミニ」のオーナーである大平真則さん・仁美さん夫婦にインタビューしました。 ◆平成8年10月に大阪府寝屋川市から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけは父の誘い 「ペンションオーナーになる前は大阪府寝屋川市に住んでいました。昔、私の父が峰の原高原のパウダースキーがお気に....
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  • 峰の原高原ペンションオーナー01
  • No42 峰の原高原ペンションオーナー 鵜殿賢三さん
    先輩移住者に聞く Vol.1 「須坂市峰の原高原のペンションオーナー」
    1月から地域おこし協力隊として峰の原高原で活動している齋藤です。 須坂市の先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのオーナーである鵜殿賢三さんに峰の原高原でペンションを経営することになったきっかけや峰の原高原のいいところ、苦労しているところなどたくさんのお話をお聞きしました。 ●ペンションオーナーになったきっかけ 1974年から1975年にかけての高度経....
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  • 「移住への不安は希望に変化」田中さつきさん01
  • No41  「移住への不安は希望に変化」田中さつきさん
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.1
    田中さつき さん     ◆30代、夫と子ども2人(男児5歳、女児3歳)2015年1月に東京から移住 扇状地に開けた須坂市は、日当たりや水はけが良く、様々な農産物の栽培に適しており、巨峰やナガノパープルなど、全国でも生産量トップシェアを誇る果物が多く、高品質の農産物が生産されています。盛んな地域農業を継承していく次世代の育成も積極的に行われており、県内外から農業を志す若者らが地域のベテラン農家のもとで農業を実践しながら学ぶ「里親研修」の受け入れにも力....
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  • 地域おこし協力隊 和田さん
  • 須坂市移住応援book スザカでくらす
    地域おこし協力隊 和田 
    地域おこし協力隊の和田です。 2017年3月末で地域おこし協力隊の活動が満期終了になります。 2014年4月から須坂市信州須坂移住支援チームの地域おこし協力隊として様々な業務に携わらせていただき、貴重な経験をさせていただきました。神奈川出身で須坂の事を右も左もわからない私を迎えてくださった須坂のみなさまには感謝するばかりです。本当にありがとうございました。 ◎以前作成した『須坂市移住応援book  スザカでくらす』をホームページに掲載しましたのでご覧ください。 ....
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このページに関するお問い合わせ先
総務部 政策推進課
TEL:026-248-9017
FAX:026-246-0750
所在地:長野県須坂市大字須坂1528番地の1