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住民インタビュー

須坂市内にて田舎暮らしを始められた方々の体験談をご紹介しています。 移住のきっかけや苦労した事等々、移住までの経緯や現在の生活の様子についてのお話をお聞きました。 移住を検討されている方は是非参考にしてください。

人を語る
  • 「まさか主人が本気で就農するとは」
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.7
    ◆丸山里世子さん 本人、夫、長男、長女、2013年1月に静岡県沼津市から移住 今回お話しを伺ったのは、須坂市出身でご主人の就農とともにご実家にUターンされた丸山里世子さんです。 「まさか須坂に戻るとは、まさか主人が本気で就農するとは。安定していた仕事を辞めるなんて、考えてもいなかった。農業には今でも反対(笑)」 満面の笑みでインタビュー最初の一言が“反対”、あまりに爽やかに言い切るので聴き手の私まで思わず笑ってしまいました。 そんな和やかな雰囲気でスタートし....
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  • 峰の原高原 木下ペンションの木下圭介さん
    先輩移住者に聞くVol.7「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。 このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。 今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、木下ペンションのオーナー木下圭介さんにお話をお伺いしました。 ◆昭和51年に名古屋市から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 会社に勤めて課長や部長になっても大したものになるわけでもなく、重役になることはないと思い、このままサラリーマンで良いの....
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  • 「モヤモヤ考えているより、来てしまえば何とかなる!」
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.6
    ◆鈴木正子さん 40代、夫と2人の男の子、2014年3月に名古屋市から移住   「モヤモヤ考えているより、来てしまえば何とかなる!」 男前なこの一言、ふんわり優しい癒し系な面と、都会から田舎へのスピード移住を支えた肝っ玉奥さんな面を合わせ持つ鈴木正子さんから、移住希望者へのメッセージです。 移住には大きなエネルギーが必要と言われますが、ずっとやりたかったことに向かうとき、運気やご縁といった、目には見えないなにかの“流れ”に委ねてみるとスッとうまく事....
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  • 峰の原高原ペンション ロッジ アボリアの橋本 大さん
    先輩移住者に聞くVol.6「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。 このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。  今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、ロッジ  アボリアの二代目オーナーの橋本 大さんにお話をお伺いしました。 ◆平成27年7月に東京都から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 私は峰の原高原のペンションで生まれ育ちました。 峰の原高原は小さいころから好きで、いずれ....
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  • 「農業はみんなが笑顔になれる仕事」
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.5
    ◆山崎広子さん 40代、2003年頃に長野市から移住、夫と子ども2人と孫 今回は、就農3年目の山崎広子さんにお話しを伺いました。  就農にあたり、ご主人とともに研修を受け、現在は『山ちゃん農園』の共同経営者として奮闘していらっしゃいます。  彼女は須坂市で新規就農里親研修生を受けた女性の第一号として道を切り開いてこられました。 ●夫婦で農業を目指すまで 私はもともと販売や接客など屋内での仕事に就いており、屋外での農作業は大変だろうと思っていまし....
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  • 峰の原高原 かすみ亭 横山三恵子さん
    先輩移住者に聞くVol.5「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
     みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのひとつ、かすみ亭のオーナーである横山三恵子さんにインタビューしました。 ◆平成6年6月に埼玉県川越市から移住   ●ペンションオーナーになったきっかけ  以前、主人が都内でホテルのコックとして働いていましたが、50歳の時に体調を崩してしまいました。それをきっか....
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  • 峰の原高原あすなろペンションポケット湯沢純生さん
    先輩移住者に聞くVol.4「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。今回は須坂市峰の原高原地区のあすなろペンションポケットの湯沢純生さんにインタビューしました。 ◆夫婦2人、1976年12月に東京都から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 山が好きで学生時代は山登りが趣味だったこともあり、何か山にまつわる仕事がしたいと考えていました。脱サラし、当時あまり知られていなかったペ....
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  • 峰の原高原ペンションホワイトイーグル 岡本鉄太郎さん
    先輩移住者に聞くVol.3「須坂市峰の原高原ペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。今回は須坂市峰の原高原地区のペンションホワイトイーグルのオーナーである岡本鉄太郎さんにインタビューしました。 ◆夫婦2人と息子さん、昭和57年12月(昭和59年~ペンションオーナー)に東京都国立市から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけ 以前勤めていた東京の会社の上司がペンションに憧れて経営してみたいという....
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  • 峰の原高原ペンションリミニ 大平真則さん・仁美さん夫婦
    先輩移住者に聞く Vol.2「須坂市峰の原高原のペンションオーナー」
    みなさんこんにちは。このコーナーでは須坂市に移住した先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。今回は須坂市峰の原高原地区の「ペンションリミニ」のオーナーである大平真則さん・仁美さん夫婦にインタビューしました。 ◆平成8年10月に大阪府寝屋川市から移住 ●ペンションオーナーになったきっかけは父の誘い 「ペンションオーナーになる前は大阪府寝屋川市に住んでいました。昔、私の父が峰の原高原のパウダースキーがお気に....
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  • 峰の原高原ペンションオーナー 鵜殿賢三さん
    先輩移住者に聞く Vol.1 「須坂市峰の原高原のペンションオーナー」
    1月から地域おこし協力隊として峰の原高原で活動している齋藤です。 須坂市の先輩移住者にインタビューをして、須坂の暮らしはどういうものか、須坂のいいところ、苦労しているところを聞いていくコーナーです。今回は須坂市峰の原高原地区のペンションのオーナーである鵜殿賢三さんに峰の原高原でペンションを経営することになったきっかけや峰の原高原のいいところ、苦労しているところなどたくさんのお話をお聞きしました。 ●ペンションオーナーになったきっかけ 1974年から1975年にかけての高度経....
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  • 「夢を追うのは楽しい」吉田美絵さん
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.4
    「夢を追うのは楽しい」今回のインタビューで心に残ったことばです。 さらりとそう語ってくれたのは、一見クールで都会的な印象ながら、話をしてみると、明るく茶目っ気ある語り口で自然体な雰囲気を感じさせる吉田美絵さんです。 この春、2年間の農業研修を卒業したご主人とともに、農家としての一歩を踏み出しました。 ●夫が農業を目指すまで 夫はプログラマー、私は食品関係の会社でデンプンの研究・商品開発の仕事をしていました。特に不満とか不安とかがあったわけではないのですが、あるとき気づいた....
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  • 「移住して良かった、と実感する日々」和田由記子さん
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.3
    和田由記子さん◆30代、夫と子ども2人(4歳女児、2歳男児) 2016年2月に神奈川県小田原市から移住 今回は、神奈川県小田原市から須坂市に移住し2年目を迎えた和田由記子さんにお話しを伺いました。  由記子さんは陶芸家、ご主人はインテリアデザイナーから転身し、現在はぶどう農家の元で里親研修を受けながら実践的に農業を学んでいます。   ●夫が農業を目指すまで 夫が農業への転身を考え始めたのは、子どもが生まれ家族の将来を考えるようになったのがきっかけ....
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  • 「須坂は子どもの成長にとてもよい環境」Aさん
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.2
    Aさん◆30代、夫(就農3年目ぶどう生産者)と子ども3人(10歳、7歳、4歳)2013年1月に神奈川県から移住 ●夫が農業を目指すまで 須坂市に移住をしてきたのは2013年の春、長男の小学校入学のタイミングでした。 私が夫から就農・移住の具体的な可能性を聞いたのがこの数か月前、お正月を迎える頃だったと思います。 夫は神奈川で酒店の店長として働いていたのですが、「自分でモノをつくりたい」という想いを抱き、長いこと、どこで何をつくるか、そのための足掛かりをどうするかなど、様々....
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  • 「移住への不安は希望に変化」田中さつきさん
    須坂市で頑張る新規就農者を支える家族Vol.1
    田中さつき さん     ◆30代、夫と子ども2人(男児5歳、女児3歳)2015年1月に東京から移住 扇状地に開けた須坂市は、日当たりや水はけが良く、様々な農産物の栽培に適しており、巨峰やナガノパープルなど、全国でも生産量トップシェアを誇る果物が多く、高品質の農産物が生産されています。盛んな地域農業を継承していく次世代の育成も積極的に行われており、県内外から農業を志す若者らが地域のベテラン農家のもとで農業を実践しながら学ぶ「里親研修」の受け入れにも力....
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  • 須坂の暮らしの文化を1人でも多くの海外の方に知ってもらいたい
    須坂市観光協会に所属する地域おこし協力隊のショウ センさん
     須坂市観光協会に所属する地域おこし協力隊のショウ センは、中国の河北省唐山市の出身の女性で大学4年時に、東京の大学に留学していました。その時に、須坂市出身の担当教授の紹介で須坂市地域おこし協力隊に応募しました。 観光協会では、海外の旅行者を須坂に誘致するため、須坂のPRのお仕事をしています。 そんなショウさんに、須坂に来て思うことや、地域おこし協力隊の活動についてお聞きしました。 ●須坂と中国の架け橋 「須坂の観光資源を、中国語圏最大のソーシャルメディア『weibo』で情報発信....
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  • 子育て支援センターのスタッフの皆さん
  • 子育てだけではなく、親の悩みを少しでも軽くしたい
    須坂市 子育て支援センター所長 羽生田秀子さん
     須坂市の馬場町にある子育て支援センターは0歳から18歳までのお子さんとお母さんが一緒に自由に無料で遊びに来れる場所で毎週月曜日から土曜日(午前10時から午後6時)※11月からは午後5時まで開いています。  私がお伺いした時は、10組くらいのお母さんとお子さんが室内でトランポリンをしたり、外ではプールで水浴びをしたり無邪気に明るい表情で遊んでいました!  羽生田所長はいつも陽気にお子さんとお母さんと触れ合っていますが、子育ての話をする時は、真剣な口調です。 ●子供だけではなく、お母....
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  • 須坂に住んでいる方の人の良さと地域の伝統
    北旭ヶ丘町にお住いの藤沢明美さん
    今回のインタビューは、北旭ヶ丘町にお住いの藤沢明美さんです。結婚を機に須坂に移り住んできた藤沢さん。大学生と中学生になる、2人のお子様がいらっしゃいます。 須坂の暮らしや日々感じることをお伺いしました。 ●須坂市民の人の良さ 「須坂市は、長野市と比べると駅前が閑散としていたり、子供を遊ばせられる公園が少なかったり、洋服を買えるお店が少なかったりと、少し不便な所があります。それでも私自身、須坂市民の人の良さに惚れており、また、多くの人に支えて頂いています。 須坂市に移り住んで20年程に....
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  • 地域と調和を目指すイタリア料理店「il vico」(イル ヴィーコ)
    オーナーの土屋さん
    蔵造りの建物が残る大笹街道は、かつて物資を輸送する道路として、多くの人々が行き交っていました。また、街道をつなぐ小路の一つである大門通りは、生活必需品を買いに来た人でいつも賑わい、地域の暮らしに溶け込んでいました。現在は、その通りも、住宅街となっていますが、当時の面影は、今でも残っており、通りを歩けば、風情を感じることが出来ます。 イタリア料理のお店「il vico」(イル ヴィーコ)の土屋オーナーは、料理学校で学んだ後、東京、軽井沢のレストランでシェフを経験し、2012年5月に大門通りに....
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  • 世代を超えて支持されているお店 食事処かねき
    オーナーの山口さん
    須坂には、世代を超えて支持されているお店がある。今回のインタビューは、須坂駅から徒歩5分にある食事処「かねき」です。洋食レストランとしてオープンして、今年で44年目、2代目オーナーの山口さんは、お店を引き継いで今年で34年目になるそうです。オーナーの山口さんにかねきのお店の歴史や思いについてお伺いしました。 ●昔は、オムライスではなく洋食全般を提供していました 「今はオムライスのお店として、市内だけでなく県外からも、わざわざ食べに来て下さるお客様がいますが、当初はオムライスがメインで....
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  • 須坂で暮らしてみて
    春木町にお住いの上澤さん
     今回の市民リレーインタビューは、春木町にお住いの上澤さんです。結婚を機に、旦那さんのご実家のある須坂市に引っ越して来たとのことです。須坂の住み心地についてお伺いしました。 ●中野市から移住 「4年前に、東京から実家の中野市へUターンし、さらに、今年の8月に結婚して、それを機に中野市から須坂市に引っ越してきました。引っ越し以前は、毎年臥竜公園の桜を見に来ていましたが、それ以外に須坂市で遊ぶことはほとんどありませんでした。  ですので、住むまでは須坂の住み心地が分かりませんでした。今....
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  • 須坂住んで11年、暮らしてみて感じること
    須坂に移住して11年になる高橋さんご夫婦
    今回のグッとくるすざかは、Iターンで須坂に移住して11年になる高橋さんご夫婦のご紹介です。 ●移住のきっかけ 「夫が体調を崩してしまい、千葉で静養していたのですが、夏暑く、自然も少ないため、安静にしていても、あまりいい環境とは言えませんでした。また、愛犬のバーニーズ犬もスイス原産のため、暑さに弱く、獣医さんからも千葉では長生きは出来ないだろうと言われていました。そんな中、もともと、夫が自然豊かな所で暮らすことに憧れており、いつかは移住したいという希望がありました。 夫の体調や愛犬、....
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  • 豊樂庵入口で
  • 山里にひっそりと佇む豊樂庵(ほうらくあん)
    高津 慧親(えしん) ドロテーさん
    ドイツ出身のドロテーさんは、日本の文化に興味を持ち、大学在学中に日本文化を学び、日本に留学。留学中に、お坊さんだった今のご主人と出会い、結婚。結婚後は、ご主人のご実家のある須坂のお寺で、主婦として暮らしていたそうです。最初は、ご自身が仏教の道に行くとは思ってもみなかったそうです。現在は、豊樂庵で坐禅、瞑想、読経、経行(きんひん:歩きながらの瞑想)、写経、写仏や茶道、ヨガ、ウォーキングなど、仏教に限らず、幅広い体験プログラムを実施しています。宗教や宗派を超え、さまざまな国の方が豊樂庵を訪れるそうで....
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  • 田中さんとお母さん
  • 根子岳を愛する鯛焼き屋さん 升田屋
    穀町 升田屋オーナー田中さん
    穀町で田中さんが営む升田屋という鯛焼き屋さんは、今年でオープンして4年目になるそうです。お店を始めたいというお母さんと、自分のお店を持ちたいという田中さんの二人で計画。年配の方が気軽に食べることができ、須坂の街並みに合っているという点で、鯛焼き屋さんに決めたんだそうです。現在はお母さんと二人で営業しており、地域の方や観光客で賑わっております。 ●栗や野沢菜など地元のものを使った変わり種の鯛焼きが人気 オープン当初から現在まで約30種類の鯛焼きを作ったそうで、中でも人気があるのは、小布....
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  • 技術の継承 (有)丸源のこぎり工場
    三代目 湯本浩司さん
    須坂市には、独自のアイデアと技術で鋸(のこぎり)を製造している工場があります。須坂駅から、徒歩10分の市街地にあるその建物には、黒壁に白のペンキで、屋号の丸源の文字が大きく描かれています。今年で92年目を迎える有限会社丸源鋸工場が、今回のインタビューの舞台です。大正11年に創業し、元々は須坂で製糸業が栄えた時代に、先々代が始めた、鋸造りの家業がきっかけだそうです。鋸を専門に製造しており、特許を取得した独自の製法で作るその鋸は、全国の果樹農家から、高い支持を得ています。今回は、そんな丸源鋸工場の三....
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  • ゲストハウス蔵の前にて
  • 世界中の旅人と須坂をつなぐ宿 ゲストハウス蔵
    オーナーの山上万里奈さん
    ゲストハウスは低廉な料金で気軽に泊まれる宿として、利用し易く、また、宿泊者同士や地域の方との交流が楽しめることから、近年利用者が増えている。山上さんがゲストハウスを開業したのは2年前。明治時代に建てられた古民家を、ほぼ自力で改修した。宿の名前は「ゲストハウス蔵」。敷地内には、山上さんのお母さんが経営するカフェも併設している。今回は、古民家をゲストハウスに生まれ変わらせ、世界中の旅人と須坂をつなぐ山上さんに開業までの自身のエピソードについて語ってもらった。 ●日本語教師からゲストハウスオーナ....
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  • 須坂は、障がいを持っている子どもを育てやすい環境が整っています。
    須坂市 太子町・関ゆかりさん
     関さんは、お子さんが3人いるお母さんです。須坂についてお聞きしました。 ●須坂だからできる子育て 「一番下の娘には、幼少の頃の怪我のため障がいが残っています。須坂は、障がいを持っている子どもを育てやすい環境が整っています。ふらっと外へ行ってしまった娘を近所の方が、私が行くまで見守っていてくれたり、家まで連れて来てくれたりしたこともありました。ほかにも、「ぷれジョブ」という須坂ぷれジョブ推進会議が中心となって運営している活動があるのですがこれは、障がいのある子どもが週に1時間程、放課....
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このページに関するお問い合わせ先
総務部 政策推進課
TEL:026-248-9017
FAX:026-246-0750
所在地:長野県須坂市大字須坂1528番地の1
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