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企業動向調査(製造業 2020年7月~9月期)

【企業動向調査(製造業)概況】

令和2年7月~9月期の企業動向調査(市内製造業102社)を行った結果、業況判断指数DIの平均はマイナス20.0ポイントとなりました。
前期調査結果(令和2年4月~6月期:マイナス53.1ポイント)と比較して33.1ポイント好転しました。


【自社の景況感】

  • 「変わらない」…32.0パーセント
  • 「今はないが、今後好転が見込まれる」…20.0パーセント
  • 「今はないが、今後悪化が見込まれる」…20.0パーセント
  • 「悪化している」…14.7パーセント
  • 「好転している」…12.0パーセント
    前期調査結果と比べ「悪化している」がマイナス40.9ポイントとなりました。
 

【出張・会食を再開してみて気づいたことはありますか】

  • 東京出張は自粛。訪問は自動車で移動。
  • 再開したが必要最低限であり、関東方面を中心に、まだお客様も訪問不可となっている。
  • コロナ禍以前の状況に戻るには2~3年かかると感じられた。

など

 

【経営上の問題】

  • 新型コロナの影響が長引いて今後の不安がある。
  • これまでコロナの影響は比較的少なかったが、来年度以降急速に受注が減少している。
  • コロナの早い終息を願う。

など

 

今期調査結果

「電気機械」は0ポイント、「食品」、「金属」、「一般機械」、「木材家具」、「その他業種」はマイナスポントとなりました。

業種 DI(ポイント) 前期比
業種別の業況判断前期比DI
食品 マイナス50.0 プラス10.0
金属 マイナス5.9 プラス41.5
一般機械 マイナス35.7 プラス42.9
電気機械 0.0 プラス33.3
木材家具 マイナス20.0 プラス46.7
その他業種 マイナス18.8 プラス28.3
 

次期予想DI(令和2年10月~12月)

次期予想の平均はマイナス14.9ポイントで、今期調査結果の平均(マイナス20.0)より、5.1ポイント上回る予想となりました。

業種 DI(ポイント) 今期比
業種別の次期予想DI
食品 0.0 プラス50.0
金属 マイナス29.4 マイナス23.5
一般機械 マイナス7.1 プラス28.6
電気機械 15.4 プラス15.4
木材家具 マイナス20.0 プラスマイナス0.0
その他業種 マイナス37.5 マイナス18.7
 

経営上の主な問題点(複数回答可)

経営上の問題点 パーセント
経営上の主な問題点(複数回答可)
受注の減少 66.7パーセント
人材不足(技術者等質的なもの) 44.0パーセント
同業他社との競争激化 20.0パーセント
納期の短縮 18.7パーセント
技術力の不足 17.3パーセント
原材料・仕入品単価の上昇 17.3パーセント
製品販売価格の低下 14.7パーセント
労働力不足(量的なもの) 12.0パーセント
人員過剰 9.3パーセント
金融難 5.3パーセント
取引先の海外シフト化 1.3パーセント
為替相場の変動 1.3パーセント
 

企業動向調査

【令和2年7月~9月期 <3期>】

【調査概要】

須坂市産業振興部産業連携開発課では、市内製造業の景気動向を探る手段として、年4回市内企業を対象にアンケート調査を実施しており、今回は令和2年7月~9月期<3期>の業況に ついて調査した。
  

【調査実施要領】

  • 実施時期:令和2年10月
  • 対象企業:須坂市内または事業所を有する製造業企業102社
  • 回答企業数:75社(回答率73パーセント)
 

【調査結果】

自社業況判断(DI=好転-悪化)

【前期比】

  • 「好転」22.7パーセント(前回8.6パーセント)
  • 「悪化」42.7パーセント(前回61.7パーセント)
  • DIはマイナス20.0となり、33.1ポイント好転した。
 

【前年同期比】

  • 「好転」16.0パーセント(前回11.1パーセント)
  • 「悪化」64.0パーセント(前回64.2パーセント)
  • DIはマイナス48.0となり、5.1ポイント好転した。
 

【次期予想】

  • 「好転」16.2パーセント
  • 「悪化」31.1パーセント
  • DIはマイナス14.9(前回マイナス49.4)となり、前期より好転を予想している。
 

製造業 自社業況判断グラフ

受注引合(DI=増加-減少)

【前期比】

  • 「増加」21.3パーセント(前回8.8パーセント)
  • 「減少」44.0パーセント(前回61.3パーセント)
  • DIはマイナス22.7となり、29.8ポイント増加した。
 

【前年同期比】

  • 「増加」13.3パーセント(前回13.6パーセント)
  • 「減少」65.3パーセント(前回63.0パーセント)
  • DIはマイナス52.0となり、2.6ポイント減少した。
 

【次期予想】

  • 「増加」18.7パーセント
  • 「減少」36.0パーセント
  • DIはマイナス17.3(前回マイナス49.4)となり、前期より増加を予想している。
 

製造業 受注引き合いグラフ

生産量(DI=増加-減少)

【前期比】

  • 「増加」18.9パーセント(前回8.8パーセント)
  • 「減少」43.2パーセント(前回61.3パーセント)
  • DIはマイナス24.3となり、28.2ポイント増加した。
 

【前年同期比】

  • 「増加」13.5パーセント(前回10.0パーセント)
  • 「減少」64.9パーセント(前回62.5パーセント)
  • DIはマイナス51.4となり、1.1ポイント減少した。
 

【次期予想】

  • 「増加」16.2パーセント
  • 「減少」32.4.パーセント
  • DIはマイナス16.2(前回マイナス48.8)となり、前期より増加を予想している。
 

製造業 生産量グラフ

原材料・仕入品単価(DI=低下-上昇)

【前期比】

  • 「低下」2.7パーセント(前回11.4パーセント)
  • 「上昇」8.1パーセント(前回10.1パーセント)
  • DIはマイナス5.4となり、6.7ポイント上昇した。
 

【前年同期比】

  • 「低下」1.4パーセント(前回10.1パーセント)
  • 「上昇」18.9パーセント(前回22.8パーセント)
  • DIはマイナス17.5となり、4.8ポイント上昇した。
 

【次期予想】

  • 「低下」1.4パーセント
  • 「上昇」20.3パーセント
  • DIはマイナス18.9(前回マイナス8.9)となり、前期より原材料・仕入単価の若干の上昇を予想している。
 

製造業 原材料・仕入品単価グラフ

製品販売価格(DI=上昇-低下)

【前期比】

  • 「上昇」4.1パーセント(前回1.3パーセント)
  • 「低下」8.1パーセント(前回3.8パーセント)
  • DIはマイナス4.0となり、1.5ポイント低下した。
 

【前年同期比】

  • 「上昇」6.8パーセント(前回3.8パーセント)
  • 「低下」9.5パーセント(前回5.0パーセント)
  • DIはマイナス2.7となり、1.5ポイント低下した。
 

【次期予想】

  • 「上昇」4.1パーセント
  • 「低下」16.2パーセント
  • DIはマイナス12.1(前回マイナス7.5)となり、前期より若干の製品販売価格の低下を予想している。
  製造業 製品販売価格グラフ

資金繰り(DI=好転-悪化)

【前期比】

  • 「好転」6.7パーセント(前回3.7パーセント)
  • 「悪化」29.3パーセント(前回30.9パーセント)
  • DIはマイナス22.6となり、4.6ポイント好転した。
  

【前年同期比】

  • 「好転」9.3パーセント(前回6.2パーセント)
  • 「悪化」42.7パーセント(前回39.5パーセント)
  • DIはマイナス33.4となり、0.1ポイント悪化した。
 

【次期予想】

  • 「好転」8.0パーセント
  • 「悪化」24.0パーセント
  • DIはマイナス16.0(前回マイナス37.0)となり、前期より資金繰りの好転を予想している。
 

製造業 資金繰りグラフ

所定外労働時間(DI=増加-減少)

【前期比】

  • 「増加」8.0パーセント(前回8.9パーセント)
  • 「減少」42.7パーセント(前回48.1パーセント)
  • DIはマイナス34.7となり、4.5ポイント増加した。
 

【前年同期比】

  • 「増加」10.7パーセント(前回10.0パーセント)
  • 「減少」56.0パーセント(前回55.0パーセント)
  • DIはマイナス45.3となり、0.3ポイント減少した。
 

【次期予想】

  • 「増加」14.7パーセント
  • 「減少」22.7パーセント
  • DIはマイナス8.0(前回マイナス36.3)となり、前期より労働時間の増加を予想している。
 

製造業 所定外労働時間グラフ

収益率(DI=上昇-低下)

【前期比】

  • 「上昇」13.5パーセント(前回6.3パーセント)
  • 「低下」47.3パーセント(前回57.5パーセント)
  • DIはマイナス33.8なり、17.4ポイント上昇した。
 

【前年同期比】

  • 「上昇」10.8パーセント(前回7.5パーセント)
  • 「低下」63.5パーセント(前回57.5パーセント)
  • DIはマイナス52.7となり、2.7ポイント低下した。
 

【次期予想】

  • 「上昇」9.5パーセント
  • 「低下」37.8パーセント
  • DIはマイナス28.3(前回マイナス43.8)となり、前期より収益率の上昇を予想している。
 

製造業 収益率グラフ

 

経営上の問題点(複数回答)

順位 問題点 前回からの変動 パーセント
経営上の問題点(複数回答)
1位 受注の減少 変動なし 66.7パーセント
2位 人材不足(技術者等質的なもの) 変動なし 44.0パーセント
3位 同業他社との競争激化 上昇 20.0パーセント
4位 納期の短縮 変動なし 18.7パーセント
5位 技術力の不足 上昇 17.3パーセント
5位 原材料・仕入品単価の上昇 下降 17.3パーセント
7位 製品販売価格の低下 上昇 14.7パーセント
8位 労働力不足(量的なもの) 下降 12.0パーセント
9位 人員過剰 下降 9.3パーセント
10位 金融難 変動なし 5.3パーセント
11位 取引先の海外シフト化 上昇 1.3パーセント
11位 為替相場の変動 変動なし 1.3パーセント

業種別自社業況判断/食品

【前期比】

  • 「好転」10.0パーセント(前回10.0パーセント)
  • 「悪化」60.0パーセント(前回70.0パーセント)
  • DIはマイナス50.0となり、10.0ポイント好転した。
 

【前年同期比】

  • 「好転」10.0パーセント(前回10.0パーセント)
  • 「悪化」80.0パーセント(前回80.0パーセント)
  • DIはマイナス70.0となり、前年同期と変わらない。
 

【次期予想】

  • 「好転」33.3パーセント
  • 「悪化」33.3パーセント
  • DIは0.0(前回マイナス50.0)となり、前期より大幅な好転を予想している。
 

製造業 業種別自社業況判断・食品グラフ

業種別自社業況判断/金属機械

【前期比】

  • 「好転」23.5パーセント(前回10.5パーセント)
  • 「悪化」29.4パーセント(前回57.9パーセント)
  • DIはマイナス5.9となり41.5ポイント好転した。
 

【前年同期比】

  • 「好転」17.6パーセント(前回10.5パーセント)
  • 「悪化」58.8パーセント(前回63.2パーセント)
  • DIはマイナス41.2となり、11.5ポイント好転した。  
 

【次期予想】

  • 「好転」11.8パーセント
  • 「悪化」41.2パーセント
  • DIはマイナス29.4(前回マイナス42.1)となり、前期より好転を予想している。
 

製造業 業種別自社業況判断・金属機械グラフ

業種別自社業況判断/一般機械

【前期比】

  • 「好転」14.3パーセント(前回0.0パーセント)
  • 「悪化」50.0パーセント(前回78.6パーセント)
  • DIはマイナス35.7となり、42.9ポイント好転した。
 

【前年同期比】

  • 「好転」0.0パーセント(前回0.0パーセント)
  • 「悪化」85.7パーセント(前回92.9パーセント)
  • DIはマイナス85.7となり7.2ポイント好転した。
 

【次期予想】

  • 「好転」14.3パーセント
  • 「悪化」21.4パーセント
  • DIはマイナス7.1(前回マイナス64.3)となり、前期より大幅な好転を予想している。
 

製造業 業種別自社業況判断・一般機械グラフ

業種別自社業況判断/電気機械

【前期比】

  • 「好転」38.5パーセント(前回26.7パーセント)
  • 「悪化」38.5パーセント(前回60.0パーセント)
  • DIは0.0となり、33.0ポイント好転した。
 

【前年同期比】

  • 「好転」46.2パーセント(前回26.7パーセント)
  • 「悪化」53.8パーセント(前回60.0パーセント)
  • DIはマイナス7.6となり、25.7ポイント好転した。
 

【次期予想】

  • 「好転」30.8パーセント
  • 「悪化」15.4パーセント
  • DIは15.4パーセント(前回マイナス46.6)となり、前期より大幅な好転を予想している。
 

製造業 業種別自社業況判断・電機機械グラフ

業種別自社業況判断/木材家具

【前期比】

  • 「好転」20.0パーセント(前回0.0パーセント)
  • 「悪化」40.0パーセント(前回66.7パーセント)
  • DIはマイナス20.0となり、46.7ポイント好転した。
 

【前年同期比】

  • 「好転」20.0パーセント(前回16.7パーセント)
  • 「悪化」40.0パーセント(前回50.0パーセント)
  • DIはマイナス20.0となり、13.3ポイント好転した。
 

【次期予想】

  • 「好転」0.0パーセント
  • 「悪化」20.0パーセント
  • DIはマイナス20.0(前回マイナス33.3)となり、前期より好転を予想している。

アンケート結果

Q 日銀松本支店が10月1日に発表した、短期経済観測調査(短観)によると、全産業の業況判断
    指数(DI)は、マイナス44で前回調査(6月)より3ポイント上昇しました。また先行きも
    3ポイント上昇を見込んでいます。このような状況下、自社の業況感をどのように感じて
    いますか?

 

A

  • 「好転している」…12.0パーセント
  • 「今はないが、今後好転が見込まれる」…20.0パーセント
  • 「変わらない」…32.0パーセント
  • 「今はないが、今後悪化が見込まれる」…20.0パーセント
  • 「悪化している」…14.7パーセント
 

Q 「好転している」、または「悪化している」と答えた方にお伺いします。具体的な影響に
      ついてご記入ください。

A

  • 事業所単位では、一部生産品目が巣籠り消費(好)影響もあり、横ばい~微増だが、市外の他事業所(一般小売向製品の生産)が悪化しており、会社全体としての影響がある。
  • 新型コロナの影響で売り上げが戻らない。
  • 取引先の業態が、それほどコロナに影響されていないことが要因。
  • 受注増加となりつつありますが、納期が集中してしまい無駄な経費がかかってしまい利益を圧迫する。
  • 9月以降受注環境が好転しているが、そのまま上昇するかどうかは世界のコロナ流行次第。また急激に落ち込む可能性もあり。
  • 受注量の大幅な減少。
  • 車載関係の受注が回復している。プレス部品の受注も回復している。
  • 受注の減少により、臨時休業を実施し、雇用調整助成金を申請しています。
  • 中国の景気回復。
  • 半導体の受注が増えてきた。
  • リモートワークにより、家にいることが増加したため、食品のインスタント食品が売り上げがいいので、設備投資した為。

など

 

Q 出張または、会食は再開しましたか。

A

1 出張のみ再開 
国内のみ
24.0パーセント
海外含む
1.3パーセント
2 会食のみ再開
人数制限あり
2.7パーセント
人数制限なし
0.0パーセント
3 両方(出張・会食)行っている
出張:国内のみ
26.7パーセント
出張:海外含む
0.0パーセント
会食:人数制限あり
21.3パーセント
会食:人数制限なし
5.3パーセント
4 両方(出張・会食)行っていない
38.7パーセント

  Q 1~3と答えた方にお伺いします。再開してみて気づいたことはありますか。

A

  • 交通機関の混雑の無さ、会食場所については自粛前とあまり変化がないこと。
  • 大人数での移動、会食をしている人は見かけない。出張や食事をしても安心感はない。(後で心配になる。)
  • 人数制限やソーシャルディスタンス、パーテーションで仕切るなどをしているが、会食や飲み会はほとんど知人だけの会なので、全く意味がないと感じている。
  • リモート会議の有効性。
  • 東京出張は自粛。訪問は自動車で移動。
  • 再開したが必要最低限であり、関東方面を中心に、まだお客様も訪問不可となっている。
  • コロナ禍以前の状況に戻るには2~3年かかると感じられた。
  • 首都圏との往来は限定を継続している。
  • 国内出張者に聞くと新幹線も飛行機も乗客が増えてきている。
  • マスク着用を除き、コロナ前に戻りつつある。人の出が多くなってきている。
  • 消毒・検温を実施している会社様が多く、いまだ面談も不可な取引先様も多くある。
  • ここにきて、緊張感が緩んできていると感じております。改めて引き締めると共に、今まで通り予防の徹底、周知に努めたいと思います。
  • 出張先の都道府県の対応は、まちまちで、工事制限は続く。また、出張者の家族が医療機関勤務である場合、14日間は自宅へ帰れない状況は続いている。

など

Q   社内会議の開催方法について

    A
  •  「対面式」…52.0%
  • 「ウェブ方式」…2.7%
  • 「対面式とウェブ方式の両方」…25.3%

Q 対面式とウェブ方式と答えた方にお伺いします。どのような会議がウェブ方式の対象ですか。

    A
  • 他部署(県外)との会議。
  • 講演会や遠方の客先と打ち合わせ。
  • 経営会議と生産会議。
  • ほぼWEB会議、少ないが対面会議もあり。
  • 遠方はzoomとチャットワーク。
  • 対象人数が多い場合(5人以上)。
  • 定例の会議。
  • 営業所担当者を交えた会議、ミーティング。
  • 東京及びその近県の方との対応はWeb。社内も広い部屋で人数制限、換気必須。
        など

Q その他、経営上の具体的な問題について

A

  • 今後の新型コロナウイルスが及ぼす影響。
  • GO TO系やプレミアムチケットのような優遇が工業関連に無いのでとても不満を感じている。
  • 後の世界情勢。(コロナとアメリカ大統領選)が心配です。
  • 感染者発生時の風評。半導体需要低迷による受注減。
  • これまでコロナの影響は比較的少なかったが、来年以降急速に受注が減少している。
  • 今はそんなに売上が落ちていないが、先が不安。
  • コロナの早い終息を願う。
  • 営業活動ができない。今後はWEB商談会等の活用をしていく。
  • 今後はコロナの影響によるので動向次第。
  • 受注、新規案件の減少、人材確保、教育。
  • 商品のご紹介がWEBだと伝わりづらく、対面式営業数の減少が売上の減少になっていると思う。
  • 東京、埼玉、千葉、神奈川、大阪などからの弊社への訪問は、ひかえていただいている。
  • 今後の経済がどのように動いていくのかを注視し、判断していきたいと思います。
  • コロナ対応による工事費増と納期延期。

など

(最終更新日:2020-12-04)

このページに関するお問い合わせ先

産業振興部 産業連携開発課
TEL:026-248-9033
FAX:026-246-3489
所在地:長野県須坂市大字須坂1295番地1(シルキー2階)