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市役所見学

市役所見学見出し イラストいろいろきいてみよう イラスト
1 須坂市役所は、何年に、いくらでたてられたのですか。
今の場所にたてられたのは、今から41年前の昭和39年に当時135,000,000円でたてられました。それまでは、今の須坂小のとなりにありました。
 
2 何人の人が働いているのですか。
現在、約990人の職員が働いています。この建物では、約300人の人が働いています。
 
3 どんな用事で来る人が多いのか、ベスト5を教えてください。
一番お客さまの多い市民課では、ベスト1、2は同じで住民票(自分が住んでいるということを証明する紙)・印鑑証明書(自分の印鑑だということを証明する紙)をもらいに来ることです。ベスト3は戸籍証明書(自分の戸籍を証明する紙)をもらいに来る。ベスト4は住所の異動を行う。ベスト5はその他(結婚・出生)の届出書を出しに来ることです。
 
4 毎日何人ぐらいの人がきますか。
いろいろな窓口があって、問い合わせや相談に大勢の人が来るので、全部を合計することはできませんが、市民課の窓口に来る人は、一日平均して400人くらいです。
 
5 来るのは、男の人と女の人のどちらが多いのですか。
このことについては、記録をとっていませんが、多くの人が訪れますよ。
 
6 市役所の人は、ばらばらに休みをとるのですか。土、日もやってますか。
土・日は、市役所はお休みしていますが、消防署、図書館、清掃センター、臥竜公園で働く人も市の職員です。この人たちは土日に働いて平日にお休みしています。
 
7 ほかの市役所とくらべて、自慢というかすごい、ということはありますか。
職員がボランティアに参加して花植えを行ったり、環境を保つために努力しています。
 
8 ゴミのシールは何枚用意しているのですか。
1年間に2,317,500枚を生活環境課で印刷しています。
 
9 出生届けを2週間いないに届けないと、どうなりますか。
2週間を過ぎても、届け出ができないことはないけど、住民票、保険証もないから、病気になった時、困るし、あまり長い間届け出ないと裁判所にお知らせするようになります。
 
10 亡くなっても、死亡届を出さないと、生きてることになるのですか。
死亡届けを出さないと、火葬許可証という大事な書類がでないから、亡くなった時、お墓 に入れないよ。
 
11 市役所はいくつかの課に分かれていると聞きましたが、ずっと同じ課にいるのですか。
職員がいろいろな仕事をして、勉強するように、ずっと同じ課にはいません。
 
12 市役所がなくなったらどうなるんですか。
もしもなくなってしまえば、戸籍の管理や保険証の発行、ゴミの処理ができなくなり、みなさんが、暮らしにくくなってしまうよ。
 
13 なぜ、この場所に建てられたのですか。
はじめは、須坂町という小さな町だったけれど、段々に大きくなって須坂市ができたのです。昔は公民館の近くに市役所があったのですが、須坂が大きくなるうちに、働く人が増えて、もっと広い土地を求めました。 そのため、須坂市の中心部分のところで、空いている土地を探したところ、今の市役所の場所にしたのだと思います。
 
14 お客さんから文句を言われることはありますか。
市民の人々も、もっと自分のまちが、住みよくなるようお願いするから、もんくではなく、まちが良くなるためのご意見と考えて、こういったご意見を大事にしていますよ。
 
15 市役所の人にとって大事なことは何ですか。
いつも、市民の人々にとって、もっと住みよいまちにするにはどうしたらよいかを大事に考えて仕事をしています。
 
16 何時から何時まで開いていますか。
午前8時30分から始まり、午後5時15分に終わります。
 
17 お昼はどうするのですか。(給食みたいのはあるのですか。)
給食はありませんので、お弁当を買って食べたり、地下に食堂がありますので、お金を払って食べていますよ。
(最終更新日:2017-10-09)

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