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お客様が欲しい商品・サービスは何か?事例研究セミナー開催しました!【オンライン視聴可能】

実施日等2021年10月上旬~
事例研究セミナー

信州須坂まちの元気創出推進委員会では須坂で作られる商品やサービスを利用・商品するお客様とをつなげ「売れていく仕組み」を行う「新たな地域エコシステムの構築事業」を実施しています。具体的な顧客ターゲットを定めたうえで顧客がほしいモノづくりを行うために「事例研究セミナー」を下記のとおり開催します。ターゲットは、ICT企業の社員、インバウンド顧客を想定し、顧客が欲しい商品・サービスとは何かを考えます。

●関心が高まるSDGs※を踏まえた地域発商品・サービスの可能性を探ります。
●須坂市内の農業生産者、加工業者、販売事業者があつまり、商品・サービス開発に向けたマッチングも実施します!

いずれもオンライン開催です。ご興味のある事業者様ぜひご参加ください。

◇■◇■◇ 販売拡大を目指す多くの方にご視聴いただきたく、事前申し込み不要・当日参加可能になりました!(9月30日更新)◇■◇■◇

 

セミナー① 各国別に異なるインバウンド顧客のニーズを学ぶ

【日時】10月4日(月)16:00~17:00(開催済み 配信にてご覧いただけます)
【スピーカー】マイク・ハリス氏
自然あふれるみなかみ町を本拠地にアウトドアアクティビティツアーを提供するキャニオンズの代表。
世界各国のお客様の「ニーズの違い」についてツアー事例から学びます。
須坂ならではのツアー造成や商品・サービス開発のコツを一緒に考えます。
 

動画配信

「各国別に異なるインバウンド顧客のニーズを学ぶ」
 https://vimeo.com/617609601

 

セミナー② ICT企業の福利厚生と地域発商品・サービスのコラボレーションの可能性

【日時】10月13日(水)16:00~17:00
【スピーカー】日本ユニシス労働組合の皆さま
持続可能な地域づくり、イノベーション創出の拠点として「地域共創ラボ」を長野市に開設した日本ユニシス。
その労働組合では地域産品を活用した福利厚生サービスなどを提供。その詳細や組合員からの反応などをご紹介します。
 

動画配信

「ICT企業の福利厚生と地域発商品・サービスのコラボレーションの可能性」
https://vimeo.com/622128532



※SDGs(エスディージーズ)とは
持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。


【事業実施主体】
ただいま_Goolight 共同企業体(信州須坂まちの元気創出委員会事業受託事業者)
【お問合せ】media@goolight.co.jp(株式会社Goolight)

【担当】
信州須坂まちの元気創出推進委員会事務局
(市役所 社会共創部 文化スポーツ課文化振興係)
TEL:026‐248‐9027(文化スポーツ課専用)
FAX:026‐248‐8825 (教育委員会内)
E-mail:bunkasports@city.suzaka.nagano.jp
(最終更新日:2021-10-15)

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このページに関するお問い合わせ先

社会共創部 文化スポーツ課
TEL:026-248-9027
FAX:026-248-8825
所在地:長野県須坂市大字須坂1528番地の1