●「ホットフォトすざか」が、ブログになって新登場!! こちらをご覧ください●
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遠藤守信・信州大学工学部教授の名誉市民称号記・章贈呈式をメセナホールで開催。三木市長が称号記と市民章を遠藤教授に手渡しました。 |
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宝くじの売上金を財源とする県市町村振興協会のコミュニティ助成事業により、横町に神楽一式が入りました。御魂入れの後、新しい神楽で演奏を行い、区民のみなさんに披露されました。横町区長の古家さんは、「宝くじの助成に感謝しています。新しい神楽を大切に使い、伝統芸能を子どもたちに伝えていきたい」と話してくれました。 |
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臥竜公園に春の訪れを告げる「春のこども動物園まつり」が動物園で開催。多くの家族連れでにぎわいました。 |
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新潟県中越地震の教訓を踏まえ、関係する団体と災害時応援協定を締結。締結した団体は、県環境整備事業協同組合、県プレハブ協会、槙ツ境クリエイション、北信地区輸送協議会、北陸コカ・コーラボトリング魔ナす。 |
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「信州須坂の町の雛祭り」イベントに合わせ、笠鉾会館や版画美術館など文化振興事業団の5施設を巡る雛祭りリレーコンサートが開催。この日、須坂クラシック美術館では、チェロの宮澤等さん、バイオリンの北島綾乃さんが出演し、すばらしい音色を響かせました。建物と音楽と雛祭りが融合したすばらしいコンサートになりました。 |
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仁礼コミュニティセンターで、農業を営む女性約50人が参加し、りんごジャムとシロップ漬けに挑戦。生食で販売できない果物を、簡単に加工して、包装、販売できる加工法を学びました。 |
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地域で活躍している方に話を聞く「須坂おもしろ談義」を開催。地域づくりの一環で始まった「須坂の町の雛祭り」の話やマイバッグ運動、地域の女性たちの交流など、5人の方が様々な取組みを話してくれました。 |
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春の全国火災予防運動の一環で、女性消防団員の住宅防火訪問診断を実施。女性消防団員6人が3班に分かれ、穀町の31世帯を訪問。火災の原因になりやすい、電気コードやストーブなどのチェックを行いました。診断で指摘を受けた方は、「火事にならないように、すぐ直したい」と話してくれました。今年は住宅火災が急増しています。みなさんもご注意ください。 |
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仁礼町老人クラブと上八町老人クラブが、模範道路河川愛護会知事表彰を受賞しました。両老人クラブとも、毎年美しい花を咲かせ、道行く人たちに潤いと安らぎを与える花壇を作っています。 |
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「働きざかりの健康づくりセミナー」を保健センターで開催。ストレスの対処法のリラクゼーション体験と題し、講師の村田陽子さんが、実技を交えて講演をしました。 |
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東部児童センターで、生活に使う物を作ってお手伝いのきっかけにしようと、刺し子でふきん作りを開催。慣れない手つきで針に糸を通して、ふきんづくりに挑戦しました。子どもたちは「大変だったけど、おもしろかった」「できたふきんでお家でお手伝いをしたい」「また針を使って違う物も作ってみたい」と話してくれました。 |
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市がインター須坂流通産業団地用地を中外製作所に分譲。土地売買契約調印式が行われました。中外製作所は、液晶関連機器を製造しており、新工場は3月に着工し、8月に開業する予定。 |
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「明日の果樹経営を担う女性の集い」をメセナホールで開催。環境にやさしい農産物についての講演会やパネルディスカッションが行われました。果物のおいしさなどを評価する「うまいくだものコンクール」の授賞式もあわせて行われ、吉池崇司さん(小河原町)と遠山一雄さん(同町)がりんご部門で表彰されました。 |
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節分の日、各保育園で豆まきを行いました。高甫保育園では、園児たちが手作りで作った鬼のお面を発表。園長先生が「食べ物を好き嫌いする自分の中の鬼を追い出しましょう」とお話しがあり、豆まきが始まりました。子どもたちは、笑顔で豆を鬼に投げたり、泣きながら逃げたりと、様々な表情を見せてくれました。 |
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市総合計画審議会は、第四次市総合計画後期基本計画案を市長に答申。計画案は、「住んで良かった須坂市」「持続的発展可能な須坂市」を目指し、48施策を設定しました。 |
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須坂版画美術館で第7回小学生版画展の表彰式を開催。版画展は市内の小学生を対象に行われ、179点の作品の応募がありました。豊丘小学校の山岸君は、「工夫しながら一生懸命つくりました。こんな立派な賞がもらえるとは思わなかった。これからも木版画をがんばりたい」と話してくれました。 |
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墨坂中学校の新体育館が完成し、しゅん工式を開催。生徒や関係者など約00人が参加し、新体育館の完成を祝いました。中学3年生の立松良太さんは「卒業式を新体育館で行えるのが、とてもうれしい。私たちの子どもの代まで使えるように、大切にしていきたい」と話してくれました。 |
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市では、庁舎内の省エネルギー対策に取り組むため、信州省エネパトロール隊に診断を依頼。パトロール隊は、エネルギーの無駄使いをしてないか無料でチェックしています。診断の結果、窓にプチプチシート(緩衝材)を張り暖房効果を高めたり、パソコンを省電力モードにして消費電力を削減するなど改善しました。 |
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山ノ内町社会福祉協議会より、子育て支援ボランティア講座第1回に事例報告をとの依頼を受けました。1月21日(土)、”人にやさしい町づくり「犬のおまわりさん活動」”と題し、
須坂ほほえみの会代表高橋洋子さんが講演を行いました。
約70名の熱心な参加がありました。 |
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蔵の町、シルクの町須坂の歴史を知り、語り継ごうと、ふれあい館まゆぐらで「お蚕さままつり」を実施中(信州須坂町並みの会主催、入館無料)。蚕が繭玉を作る様子や、養蚕道具の展示、蚕から製品ができるまでをパネルで紹介。マフラーや巾着袋などシルク製品の販売も行なっています。今月20日まで開催しています。ぜひみなさんお立ち寄りください。 |
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市では、各町に除雪機を貸し出して、通学路などの除雪を支援したり、町にトラックや重機を派遣し、地域のみなさんに雪を片付けてもらう「排雪協働事業」を実施しています。1月15日には、地域住民やボランティアのみなさんの協力で中心市街地の雪片付けを行ないました。「スキーへ行く前に」と若者も参加してくれました。 |
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クラシック美術館で、百人一首の札のうち20枚を取り合う「五色百人一首」大会を開催。小学生30人が熱戦を繰り広げました。 |
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ペレットストーブが訪れたみなさんにぬくもりを与えています。ペレット燃料は、森林整備で出た間伐材などを活用しています。石油などの代わりに使うことで脱地球温暖化や木質資源の循環利用に貢献しています。 |
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消防出初式を開催。須坂小学校グラウンドでの服装点検・分列行進の後、式典会場のメセナホールまで行進をしました。今年は雪が多く大変でしたが、無火災・無災害を願いながら、力強く行進しました。 |
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恒例の「市民元旦マラソン」が、雪道で元気よく行なわれました。ランナーや家族連れなど113人が参加しました。 |
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常盤町の奥田神社境内にある須坂市指定有形文化財「時の鐘の鐘楼」を大みそかから元旦にかけて開放しました。子どもからお年寄りまで142人が参加し、時の鐘をついて新年を祝いました。鐘つきに訪れた方は「毎年鐘つきに訪れています。昨年は家族が病気やケガもなく、過ごすことができました。新年も良い年になればと思います」と話してくれました。 |
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今年も元気な動物園。なんと元旦に動物園を開園し、多くのみなさんが訪れました。動物園の人気者カンガルーのハッチをはじめ、かわいい動物たちが訪れたみなさんといっしょに新年を祝いました。 |
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12月13日〜20日まで、いきいきすざか市民債の申込受付を行なったところ、2億円の発行総額に対し、735人7億円以上の申し込みがありました。この日、公開抽選会を開催し、当選者が決定しました。今回の市民債は、墨坂中学校の体育館改築資金に使用します。 |
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全国各地で子どもを狙った凶悪な事件が多発しています。市では、「子どもを守る安全対策緊急会議」を市役所で開催。市、警察署、小中学校やPTA、防犯ボランティア団体など約80名が参加。「豊洲地区子供を守る会」「須高少年友の会」の実践報告、PTAの取り組みや各団体からの提案や意見交換を行ないました。意見交換では、「自分たちの町ではこんなことしている」とか「街灯の早期点燈や歩道の整備が必要だ」といったさまざまな意見が出ました。 |
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須坂市名誉市民選考委員会(委員長・片桐哲男市区長会長)は、信州大学工学部の遠藤守信教授(須坂市出身在住)を名誉市民にと三木市長へ答申しました。市では、来年1月の臨時議会を経て決定します。遠藤教授は、カーボンナノチューブ研究の第一人者で、ノーベル賞の候補に毎年あがっています。市の委員会や審議会の委員も務めています。 |
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今年の冬は雪がよく降ります。市では、昨年から除雪機を購入し、町に貸与し通学路を中心に除雪をお願いしています。今年は、10台を購入し、団地を中心に配備しました。除雪機は、操作が簡単で大きな力を必要としないため、女性にも扱いやすくなっています。新しい除雪機を各町で活用してもらい、雪が降っても快適な道路になるでしょう。 |
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「第42回全国花いっぱいコンクール」(毎日新聞社など主催)で、東中学校に優秀賞が、須坂市に特別賞が贈られ、表彰式が、東中学校体育館で開催。東中学校は11年前から花壇作りに取り組んでいて、須坂インター線600メートルをサルビアの花でドライバーの目を楽しませています。緑化委員長の宮崎君は「表彰は、全校のみなさんの植え付けや草取り、水やりの成果です。3年生は今後の活動に、1、2年生は、来年金賞をとれるようにがんばってほしい」と今後の抱負を話してくれました。 |
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中央児童センターで毎年恒例のもちつき大会を開催。日野小学校の児童が市長といっしょにもちつきを行いました。日野小学校の4年生は、子育て支援センターの乳幼児と触れ合いをしています。この日も、もちつきの後、センターに来ている小さな子どもたちに歌を披露しました。その後、みんなでつきたてのお持ちをおいしく食べました。 |
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交通事故をなくすため、死亡事故が発生した春木町、野辺町、仁礼町を安全タスキ・シートベルト着用推進モデル地区に指定。須高交通安全協会の支援で、安全タスキが全世帯に配付されました。 |
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浮世絵を題材に壁かけを作りました。参加した方は「手作り がうれしい、お正月に飾れると聞いてワクワクしながら参加しました。作っていてとても楽しいし、どんな風に仕上がるのかも楽しみです」と話してくれました。 |
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今日の農業小学校は、そば打ち体験。自分たちで蒔いて収穫したそばを、粉からがんばってこねました。麺棒で生地を大きく伸ばし、大きなそば切り包丁を使ってそばを切りました。初めての手触りに、いつまでもそば粉を触っている子どもや、全体重をかけてそばをのばす子ども、じょうずに包丁でそばを切る子どもたちの姿が見られました。できあがったそばは農家先生がさっそくゆでて、みんなでおいしく食べました。 |
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保健センターで、こころの健康相談を開催。ホテルと精神障害者授産施設が併設された「ハートピアきつれ川」ホテル支配人豊岡信夫先生が、ホテル建設の時に対人関係からうつ病になりそれを克服した経験を講演しました。 |
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旭ケ丘小学校3年の児童37人が市役所を訪れました。市長室や議場、市民課、学校教育課など、市役所の様々な場所を見学し、どんな仕事をしているかを学びました。市長室では、市長から動物園のアカカンガルーハッチの写真が入った名刺をプレゼントされ、子どもたちはとても喜んでいました。 |
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11月13日に開催した消防音楽隊第21回定期演奏会のチャリティ募金で、消防団がこの日、携帯発電機と視覚障害者疑似体験アイマスクを須坂市に寄附。市では、社会福祉協議会(社協)に活用を委託しました。 |
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シルキーホールで、米子・小串鉱山シンポジウムを開催。硫黄鉱山の米子鉱山と小串鉱山(群馬県嬬恋村)で働いていた元従業員ら4人が当時の体験談を語りました。 |
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地元でできた農産物などを紹介する「須坂うまいもん祭」をそのさとホール(豊丘町)で開催。 |
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市民一斉清掃の日にあわせ、清掃センター見学会を開催しました。ごみ処理施設の見学のほか、ガラクタ市、ダンボールでできる生ごみ堆肥化講習会などが行われました。 |
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「須坂産巨峰ヌーヴォーの発表会」を笠鉾会館ドリームホールで開催。須坂産の巨峰100%で造られたワインをおおぜいの人で味わいました。会場では、バイオリンのコンサートも行われ、食と芸術をいっしょに楽しみました。ワインを飲んだ方は、「苦味がなくとても飲みやすい」と話していました。 |
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望岳台で、ウォーキング教室を開催し40人以上の方が参加しました。 |
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須坂市と市職員労働組合の主催で「動物園」フォーラムをメセナホールで開催しました。 里山の獣害の問題と対策の意見発表、「野生動物と人との共生」をテーマにパネルディスカッションが行われました。 |
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自治総合センターの助成金で、小型消防ポンプ一式が村石町の婦人消防隊に、AEDトレーナー(訓練用除細動器)が消防本部に導入されました。小型消防ポンプは取り扱いが簡単で女性でも扱うことができ、これから女性消防隊の活躍が期待されます。 |
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消費者が安心して、賢い消費生活を営み、生活に必要な知識と情報を提供するのため、南部地域公民館で「消費者まつり」を開催。連合婦人会による生活改善のための貸衣装展示や生活用品の販売、食生活改善推進協議会による試食コーナー、消費者の会による手作り石けんの無料配布などが行われました。 |
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「須坂産業フェア2005」を須坂ショッピングセンターで開催。須高地域の工業製品が大集合しました。 今はやりの親子ロボコン教室も行われ、おおぜいの子どもたちが参加しました。ほかにも環境リサイクル展などが行われ、2日間で約7,000人が会場を訪れました。 |
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「須坂健康まつり」を市役所前庭と保健センターでを開催。簡単な身体測定で子どもの姿勢 |
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峰の原高原では、「雲の上のフェスタ&バザール」を開催。パターゴルフゲームや高原ならではのリースやドライフラワーのバザール、きのこ汁の販売、ヘリコプターの遊覧飛行などが行われました。各ペンションから持ち寄った、自慢の手作りお菓子パーティーにはたくさんの行列ができ、いろいろな種類のお菓子が会場にあふれていました。 |
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市動物園で、毎年恒例の秋のこども動物園まつりを開催。新しく「ふれあいはうす」が誕生し、ウサギやモルモットを抱っこしたいという子どもたちで長い列ができました。 |
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第17回竜の里須坂健康マラソン全国大会が開催され、瀬古利彦さんや荻原健司さん、早稲田大学競争部の女子選手のみなさんがゲストランナーで参加。市内をはじめ全国から集まったランナーといっしょに走り、気持ちよい汗を流しました。 |
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県地域包括医療協議会支部須高地区協議会から3台のAED(自動体外式除細動器)の貸与を受けました。AEDは、突然の心停止患者に備える装置です。市役所をはじめ、市民が多く利用する施設へ配置し、いざという時に備えます。 |
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須坂果実ブランド戦略研究会が、ぶどうの県オリジナル品種「ナガノパープル」の試食会を開催。ナガノパープルは巨峰とロザリオビアンコを交配した品種で、種がなく皮ごと食べれます。試食した方は、「粒がしっかりしていて、おいしい」と言っていました。 |
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臥竜公園を花でいっぱいにしようと、ボランティアのみなさんの協力で、シャガやイカリソウ、ツワブキなどの花を植えました。来年の桜の時期が終わった5月ごろから咲く花、秋のこの時期に咲く花など、四季を通して楽しめるようになります。動物園に遊びに来たみなさんも足をのばして、ぐるっと臥竜公園を巡ってみませんか。新しい発見があるかもしれません。 |
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10月8日の農業小学校は、稲の脱穀をしました。脱穀作業は、昭和初期から40年代まで使っていたという4台の足踏み式の脱穀機を使いました。多くの子どもたちは初めての体験で、どうしても怖くて脱穀ができないという女の子もいました。休憩では、農業小学校の畑で採れたサツマイモを食べました。何回もお代わりをする子どももいて、たくさんあったサツマイモがあっという間になくなってしまいました。 |
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須坂東高校3年生の高津昌昭くんは、第29回全国高校囲碁選手権男子個人選で優勝。なんと今年で三連覇です。そこで市民や生徒に夢と希望を与えてくれた高津君に三木須坂市長から表彰をしました。 |
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須坂市が分譲している井上町の「インター須坂流通産業団地」の用地(1万3,700平方メートル)を北陸コカ・コーラボトリング(富山県高岡市)が取得。この日、須坂市役所で売買契約の調印式を行ないました。北陸コカ・コーラボトリングでは、来年6月の開業を目指し、営業所や配送センターを建設する予定です。 |
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高甫保育園の園児と農村生活マイスター須坂支部(県で認定された須坂の農村女性の集まり)が下八町の畑で枝豆の豆取りを行いました。園児に作物のできる過程や食の大切さを交流を通して伝え、新鮮な農産物を提供したいという思いから交流が始まり、今回は秋の収穫に合わせて行われました。 |
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メセナホールで「第2回女性消防団員意見発表会」と「第3回消防団音楽隊交流意見発表会」が開催されました。女性消防団意見発表会では、県内の消防団から8人の女性消防団員が壇上に上がり、日ごろの活動で感じていることやこれからの目標などを発表しました。 |
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長野刑務所(馬場町)では、毎年恒例の「矯正展」を開催。全国の刑務所の受刑者が作った家具や雑貨などの展示即売が行なわれ、多くの人で賑わいました。 |
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運動会シーズンです。この日、市内の保育園では運動会が行なわれました。晴天に恵まれ園児たちはお父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃんの前で練習の成果をおもいっきり披露しました。 |
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