厳しい時代だからこそ
希望と勇気を持って力強い歩みを 須坂市のまちづくりの指針であります第四次須坂市総合計画(基本構想及び前期基本計画)が平成13年度にスタートして5年が経過いたしました。この間、将来像として掲げた「やさしさと活力あふれる美しい共生・文化のまち」の実現を市民の皆様と行政が協働で進めてまいりました。 平成18年3月24日 須坂市長 三木 正夫 |
第四次須坂市総合計画答申にあたって
第四次須坂市総合計画に関わる基本構想の改訂および後期基本計画が、市民の皆様や審議会委員、市当局のご協力によってここに完成することができました。地方自治が激変している時代にあって、市民と行政の協働によって『住んでよかった須坂市』『持続的発展可能な須坂市』を目指して、地域を愛し、その豊かな未来を自らの発想で自律的に切り拓こうとする市民の熱意と、新しい須坂の時代を拓こうとする行政の高い意思とが融合した画期的な総合計画がここに策定できました。 結びに、熱心にご討論、ご提言賜った市民ならびに“117(いいな)人会議”の皆様、一貫して建設的なご提案をいただいた須坂市総合計画審議会委員そして須坂市役所ご担当者各位に衷心より御礼申し上げる次第です。
平成18年1月31日 須坂市総合計画審議会 会 長 遠藤 守信 |
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| 序論 | |||
| 第1章 計画策定の意義[PDF形式 538KB] | |||
| 第2章 後期基本計画期間における重点的取り組み[PDF形式 19KB] | |||
| 第3章 多様な主体が支える新たな時代[PDF形式 23KB] | |||
| 基本構想 | |||
| 第1章 まちづくりの理念と基本姿勢[PDF形式 23KB] | |||
| 第2章 須坂市の将来像[PDF形式 23KB] | |||
| 第3章 まちづくりの基本方向[PDF形式 15KB] | |||
| 第4章 将来人口フレーム[PDF形式 56KB] | |||
| 第5章 土地利用構想[PDF形式 29KB] | |||
| 第6章 施策の大綱[PDF形式 97KB] | |||
| 第7章 構想の推進(市民と共に考え歩む協働のまちづくり)[PDF形式 28KB] | |||
| 後期基本計画 | |||
| 施策体系[PDF形式 67KB] | |||
| 施策ページの見方[PDF形式 77KB] | |||
| 第1章 少子・高齢社会に対応し安心して暮らせる健康・福祉のまちづくり | |||
| 第1節 超高齢化時代に対応した健康づくりの推進 | |||
| 第2節 少子化と超高齢化に対応した福祉社会の構築 | |||
| 第2章 須坂文化を創造し心豊かな人をはぐくむ生涯学習のまちづくり | |||
| 第1節 豊かな人生と須坂文化をはぐくむ生涯学習社会の形成 | |||
| 第2節 たくましく心豊かな人材の育成 | |||
| 第3章 安全で快適に暮らせる定住・環境のまちづくり | |||
| 第1節 地域性豊かな景観の創造 | |||
| 第2節 自然と共生する土地・水利用の推進 | |||
| 第3節 地球環境時代に対応した環境都市の形成 | |||
| 第4節 発展を支える都市基盤の充実 | |||
| 第5節 快適で優れた居住環境の整備 | |||
| 第6節 市民の生命財産を守る防災・安全都市の形成 | |||
| 31 | |||
| 第4章 地域の資源を活かした先端技術・産業のまちづくり | |||
| 第1節 地域性を活かした農林業の振興 | |||
| 第2節 新たな時代に対応した工業の振興 | |||
| 第3節 人・物が集まるにぎわいにあふれた商業・観光の振興 | |||
| 第4節 意欲ある人に希望を与える就労支援 | |||
| 第5章 すべての人のしあわせを守る人権・交流のまちづくり | |||
| 第1節 差別のない社会の形成 | |||
| 第2節 心のふれあう地域社会の形成 | |||
| 第3節 市民が主体となった多様な交流都市の形成 | |||
| 第6章 市民と共に考え歩む協働のまちづくり | |||
| 第1節 誇りある須坂市の創造 | |||
| 第2節 柔軟で効率的な行財政の推進 | |||
| 第3節 総合計画の推進 | |||
| 資料編[PDF形式 89KB] | |||
